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2019年9月 3日 (火)

久しぶりに天満連れ呑みです、「大安」~「稲田酒店」~「玉一 天五店」と梯子しております~、あ~エライ^^)

【2019年7月3日(火)】

大阪 天満 梯子酒「大安」~「稲田酒店」~「玉一 天五店」

今日は久しぶりに天満で4人の連れ呑みです、

最近はめっきりと減った連れ呑み、たまには行こうじゃあ~りませんか、ということで超久しぶりに梯子酒です、

みなさん、仕事終わりで集合という事になるので、一応「稲田酒店」に19時集合となりました、

ワタシはと云うと、、、心斎橋辺りで所用を済ませて一足先に大阪メトロ「扇町」駅に到着、

JR「天満」駅前の立呑み「大安」で時間を潰すことにします、

SAPPORO「赤星」500円也と「蛸ぶつ切り」380円也、

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ここはやはり海鮮系がレベル高いですね、

もう一品、「明太子スパサラ」200円也、

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他のみなさんは遅くなるのでは?との推測から日本酒でも飲むかと思案していたら、『案外早く行けそう』とのメッセージが、

あらら、了解です、さすがみなさん、仕事の段取りがヨロシイ、

「大安」の目の前の「天満」駅改札前で合流、そのまま「稲田酒店」へ向かいます、

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時間は18時45分頃、さて、この時間の「稲田酒店」はどうかな、いつも賑わっていますからね、

と、イケそうです、立呑みテーブルが空いていました、ラッキー、そのまま入店して、ここでもやはりSAPPORO「赤星」で乾杯、

適当に肴を頼んで、早速日本酒のチョイスに入ります、

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壁の日本酒メニューを見てもイイですが、基本は入り口のショーケースの中にある瓶をまさぐります、

奥の方の瓶は見にくいので、こう、ごそごそと瓶を動かしながら好みの日本酒を見つけます、

これが1回目の4人のチョイス、

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左がワタシのチョイスで栄光富士「新」(あらた)、

旨味があって切れ味もある、最近富に気に入っている山形の銘柄です、

真ん中の2つが“しらぎく”という瓶ですが別の蔵です、

左が高知県安芸郡の「土佐しらぎく」、右が岡山県高梁市の「大典白菊」です、

この2つの蔵に繋がりがある・・・のかどうか?良く知りません、

一番右は石川県の「常きげん」、エエお酒が揃っています、

肴を追加、

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日本酒も2巡目へ行きましたが、、、すでにワイワイと盛り上がって下りまして、写真はこれしか無し、

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「獅子の里」かな?石川県加賀市の蔵のようです、

とりあえず、美味しい日本酒をしっかりいただいてお勘定となりました、詳細不詳、

天五中崎商店街の天五寄りにある「稲田酒店」、

日本酒の揃えとコスパは最高でございます、間違いございません、

普通に頼むと90ccくらいの“メニュー価格の半分”で注いでもらえます、

違う銘柄をいろいろ楽しみむのに最適です、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

さて、もう一軒となりますが人数は4人です、2軒目以降OKの良いお店となるとかなり限定的になりますが、

この日は韓国料理の「玉一 天五店」へ流れました、

ここ、先月もたまたま入ったのですが、この日もたまたま、空いているのが見えたのでさっと入店です、

天満で「玉一」と云えば韓国料理の老舗、

おそらく40年近く前からお店はあるのではないでしょうか?(ワタシの記憶違いかも)、

その頃は、現在の「玉一 本店」の筋のもっと北(天六寄り)に店があったような記憶が、、、定かではありません、ひょとすると違う店と勘違いしているのかもしれません、

こちら「玉一 天五店」はカジュアルなスタイルのお店、リーズナブルなので若者に人気のようです、

とりあえず「Jinro」で乾杯したのか?

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これは突出しかな?ほとんど憶えていない、連れ呑みは楽しいので酒や料理の記憶がほとんど残りません、

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20種類ほどある小皿料理がすべて@100円也と嬉しい設定で人気なのですが、ここはまず鍋に行きました、

「豚バラとホルモンのちりとりなべ」1800円也、

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うん、美味しそう!ビジュアル的にも盛り上がります、

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こんな状態で4人なのであっという間に完食、

小皿も注文、

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これは「海鮮チヂミ」だっけ?

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「鶏ナンコツ唐揚げ」とかも頼んでますか?不明、

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これは「生マッコリ」かな?

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ハハ、呑み過ぎ、

これだけ呑んで食べて@2000円を切ったような気がします、安!

天満の「玉一 天五店」、

リーズナブルですね、ちりとり鍋も美味しかった、

サクッと呑んだり、ワイワイみんなで呑む時には使えます、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

さて、今日はこれでお終いです、もう、昔の様には呑めませんな、偉い、エライ(しんどい😃)、

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2019年8月12日 (月)

天満で連れ吞みの前に、駅前の「寅屋」から久しぶりの「稲田酒店」へ、やっぱりエエ酒場ですわ、日本酒が美味しい♪

【2019年6月13日(木)】

大阪 天満 「寅屋」~「稲田酒店」



しばらく忘れていた、、、いや、忘れていたわけではないのですが、、、

酒場と云うのはなんというか“癖のもん”みたいなところがありまして、好きな酒場でもなんとなく足が遠のいてしまうこともあるもんです、



天五中崎商店街の「稲田酒店」もこのところちょっと足が遠のいていました、スイマセン、恐縮、反省、

で、今日は連れ呑みの予定があるんだけどフライング、



まずはJR「天満」駅前の「寅屋」でホッピーと焼きとん(料理写真は無しね)、

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「ガツ刺し」が美味しかったです、はい、「アブラ」も相当立石「宇ち多”」の再現率高いです、

「寅屋」はホッピー1杯だけでお勘定(ここはジョッキーに市販ボトル1本入っちゃいます)、



で、久しぶりに「稲田酒店」を探訪しました、

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時間は16時30分頃、さすがの「稲田酒店」もこの時間は余裕で入店できました、17時を過ぎると一気に混みだしましたけどね、



奥の冷蔵ケースから「ハートランド」小瓶を取り出して即スタート、

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料理はとりあえず「おでん」かな、ということで厚揚げと玉子、

2つとも”男子の好物”であるという都市伝説があります、

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ほんとに久しぶり、ちょっと記録は辿れませんでしたが2019年初かな?、半年は来ていないと思います、

でもお母さんはちゃんと憶えていてくれはりました、おおきにです、



早々に日本酒にします、美味しい日本酒がリーズナブルに呑めるのが「稲田酒店」の真骨頂、酔っぱらう前に美味しい日本酒をいただかなければなりません、、、

うん?合ってるよね、これって、なんかおかしな感じもするけども、



ちょっと話しが横にそれますが、最初の1杯のビールが美味しいことは間違いありませんが、その後もしばらくビール、で、酔っぱらってから、美味しい日本酒やウイスキーの類を飲むのはホントもったいないような気がしますね、

美味しい日本酒はなるべく早めにいただきたいと思うのですが、、、でも、それだと酔っぱらう?、、、総量の問題か?、、、うん?これは難しいなあ、、、酔っぱらいの相対性理論その3やな、これは、、、

閑話休題😃、



この日はまず「新(ARATA)」の純米吟醸無濾過生原酒、このスペック、一番好きなやつです、

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ラベルに大書されている栄光富士というのが酒銘ですね、「新」はサブブランド?その下の祥源はグレードでしょうか、ちょっとややこしい、山形のお酒ですね、

深い味わいの好みのお酒です、ここで初めて飲んで瓶も買って帰ったことがあります、620円也の半分、



もう一杯は「望(bo:)」、こちらも無濾過生原酒に惹かれて注文しましたが、なんと純米大吟醸でした、740円也の半分、

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美味しいのは当たり前、両方とも好みの日本酒でしたが、「望」の方が大吟醸にもかかわらずしっかり美味しいタイプでした、

「望」、凄いなあ、栃木のお酒です、ここは一度蔵を見学に行きたいなあ、山登りと一緒に企画するかな、



肴は「筍」を追加して、

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これでお勘定にしました、1500円也、安!



天五中崎商店街の「稲田酒店」、

日本酒の充実度では角打ち最高峰の一角です、

カウンターの中のお母さんの対応も抜群、フロアのお兄さんは寡黙ですが大丈夫、怖くないです、

さすがにいつも人気で入れないこともあるかもしれませんが、1人ならたいていはなんとかなります、店内隅々まで立てる場所がありますから😃、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

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2019年7月11日 (木)

未探訪だった天神橋1丁目辺りの立ち呑み「くにし」、刺身系に期待大です♡で「明昭屋」でトラの応援♪

【2019年5月13日(火)】

大阪 南森町 「くにし」~「明昭屋」



連れ呑みで南森町集合との事、

ならば、先日臨時休業で入れなかった天神橋筋1丁目辺りにある立ち呑み「くにし」でフライングすることにしました、



南森町の交差点から日本一長い商店街“天神橋筋商店街”を南へ、アーケードが途切れてもまだもう少し進みます、

で、右側にあります、「くにし」、

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ヨカッタ、今日はちゃんと営業しています、前回探訪時は臨時休業でギャフンな目に遭ったので、ホント開いてて嬉しい、



時間は17時過ぎ、開店したばかりですね、一番客でした、

10人ほど立てそうなL字カウンター、カウンターの中には若い大将、

表の暖簾に似顔絵が描いてありましたが、、、よく似ています😃、


「ハイボール」370円也と「明太子スパサラ」300円也、

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スパサラ好きです、明太子も好きです、でボリューム満点でした、これはお得感あります、



「くにし」、いつ出来たんでしょうか?つい最近まで知りませんでした、

もう酒場アンテナも相当ポンコツになって来ています、酒量も減ったし、

そろそろ酒場業界から引退か、、、って、酒場業界って無いし!!呑めるうちは呑むし😃、


床やカウンター下の棚を見るとそれなりに年季が入っていそうな感じもします、出来てもうだいぶ経つのでしょうか?

でも、カウンターは真新しい感じでした、う~ん、不明、



メニューを見ると「大瓶」はSAPPORO赤黒キリンとあって470円也、こちらもお得感あります、

「刺身盛合」が650円也、他の料理メニューを見ても美味しそうです、これは期待できますね、



「明太子スパサラ」を少し残して次へ行きます、飲み物は「日本酒」、常温をコップでお願いします、

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うん、美味しいです、コップからチュ~っと、そんな気分でした、

料理は「明石のタコぶつ」400円也、

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これが素晴らしかったです、ほとんど「生タコ」ですやん、これは美味しい、刺身系は間違いないようです、



連れ呑みの時間が来たので今日はこれでお勘定にしましたが、ぜひ再訪したいです、

と、先日も再訪したのですが、、、定休日(月・祝)を確認して行ったのですが、残念ながらシャッターが降りていました、案外休みがあるみたいですな、



天神橋1丁目辺りの立ち呑み「くにし」、

なにやらエエ感じの予感がします、刺身系に期待大、

再訪を果たしていません、近々ぜひ行きたいと思います、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

さて、天神橋筋商店街をテクテク北上、3丁目辺りの左側に立派な店構えの酒販店があります、

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「明昭屋」さん、明るい店内、洋風な感じでワインも目立ちますが、奥の一角は角打ちになっています、久しぶりですね、

ここは阪神ファンな感じの店でもあります、今日はたしか甲子園で阪神-巨人戦、盛り上がると思いますよ~、

連れは先に呑んでましたわ、



で、リーチインから「角ハイ」を取り出して、

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料理は奥のカウンターに並んでるのを3皿、

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「マカサラ」(さっきスパサラ食べたやろ、好きやな~)、「豚キムチ」、「キッシュ」かな?

ここのマスターも料理上手ですな、



トラの試合は始まったところ、開幕から巨人に6連敗って、そらないやろ、今日はしっかりと借りを返してほしいところです、

「餃子」とか「薄揚げ」を焼いてもらって観戦、

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たしかこの日は勝利、その後も巨人戦4連勝とすこしは意地を見せました、



天神橋筋3丁目の「明昭屋」、

外観からの酒販店印象よりはしっかりと角打ちしたはります、

料理メニューも充実、ワインボトルなんかも安い、エエと思います、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

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2019年5月27日 (月)

「稲田酒店」で吞んだ後、天五中崎商店街の「糀や」を初探訪、肴が美味しい!気に入りました^^)

【2019年3月5日(火)】

大阪 天五中崎商店街 「稲田酒店」~「糀や」



しばらくご無沙汰していた天満の「稲田酒店」、

このところまた何度か探訪しています、



この日も1軒目でまずは「稲田酒店」へ、

まずは奥のリーチンから「ハートランドの小瓶」、

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肴は「菜の花の辛子和え」、



「鶏肝」、

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日本酒は栃木の「望」、

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そして、ちょっと高かったけども『滅多に呑めないわよ~』、

と奨められた「雪の茅舎」の純米大吟醸生原酒、

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どちらもとても好きなお酒でした、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね、



あ、これは酒販コーナーで買って帰った山形の「新」(ARATA)、㐂粋(KISUI)、

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これもアタリの酒、ワタシ好みのフレッシュで美味しい日本酒でした、

この「新」の4合瓶をぶら下げて梅田まで歩いて帰ることにします、



もちろん“天五中崎商店街”を歩いて帰ります、

ここは中途半端なところにある商店街なのですが、とっても元気な商店街、

前からのエエ店も、新しく出来たエエ店もある、

なんか理想的に活性化している商店街であります、



で、今日はここに引っ掛かりました、「糀や」、

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いつ出来たのか?まだ、そんなには経ってないと思います、

何度か入ろうと思ったのですが未探訪、

開店が18時かな?遅い開店のイメージ、



が、今日はちゃんと営業しています、外から見るとカウンターの立ち呑み、

先客がほど良い感じで店内を暖めている感じ、

ちょっと入ってみましょう、、、ちわ、、、



8人くらい立てるカウンターと壁に立ち呑みテーブルが3つ、

先客2人連れが2組、

カウンターの中にはマスターな感じの男性、音楽はカントリーが似合いそう、



入ったところのカウンターに着いて「三岳」ロックでお願いします、

焼酎は水割りで飲むことが多いのですが、

なぜか「三岳」はロックな気分にしてくれます、

屋久島に行った時の刷り込みかな、



美味しそうなメニューが黒板に並んでいます、

焼鳥屋さんのイメージだったのですが違うようですね、

帰る時に表の看板をちゃんと見たら“鉄板鶏料理”となっていました、

焼鳥屋さんとは違うやんね、

なにを見てるんだ、ぼ~っと生きてんじゃねえよ^^)



まずは、一番上にあった「カリカリささみとサラダ小松菜」400円也にします、

名前はちょっと分かりにくいけど、、、

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うわ!めちゃ美味しいですやん!!

で、ホントに美味しかったです、

ささみは歯応えと香ばしさがあって、小松菜も美味しい、



これは最近の立ち呑みのヒット路線、

料理が美味しい立ち飲みではないでしょうか?



もう一品、「チコリ クレソン エッグポテトサラダ」やったかな?400円也、

いちいち名前が美味しそうで、、、

ほんで、こんな感じで出てきて、、、

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ちょっと中心部を探訪すると、、、

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エッグ登場!!、

いちいち楽しいし、いちいち美味しいです、

チコリ?クレソンは存在感がありボリュームもたっぷり、

コーンも主張していましたがこれはひょっとするとなくても良いくらいな感じ、



焼酎が揃っていますが、ワタシはよく分かりません、

日本酒もそれなりに有るようです、

みた限りでは二兎、三連星、蒼空などなど、、、



先客の注文の「黒毛和牛のハンバーグ」500円也もエエ匂い、美味しそう、

ホント、料理は間違いなさそうですね、

でも、看板にある“鉄板鶏料理”はどこへいったん??、、、

ま、いいや、、、



これでお勘定、明朗会計1200円也、



天五中崎商店街の中程にある「糀や」、

新しいお店ですが、これはなかなかの実力店です、

肴が美味しいのが嬉しい、

再訪して料理をいろいろ頼んでみたいと思っていますが、まだ叶えていません、

近々、行かなきゃいけないね、ここは、うん、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

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2019年5月 8日 (水)

南森町で新規探訪の目論見も、、、とりあえずテッパンの「ミナミカワ」でまずは一杯です♪

【2019年2月12日(火)】

大阪 南森町 「ミナミカワ」



云わずと知れた「ミナミカワ」、

エエ立ち呑み、エエ角打ちです、

料理も日本酒も揃っているのが嬉しいです、

そんなに頻繁にはお邪魔しませんが、

でも、やっぱり定期的に行きたくなるのは良いお店の証明です、



この日は心斎橋で所用を済ませて、

そのまま大阪メトロ堺筋線に乗って南森町へやって来ました、



実は今日は未探訪店への行こうと考えていました、

「くにし」というお店、天神橋筋商店街の1丁目辺りにあります、



店の近くまで来たのですが、、、

まだ開いていないようです、シャターが降りています、

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時間は17時前、まだ開店していないのかな?



そうか~、そりゃまあ仕方ない、

では、すぐ近くの「ミナミカワ」で1杯飲んでから出直すことにしましょう、

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はい、「ミナミカワ」は開いています、



でも中が空いているかが問題ですね、

ここは、人気店ですから、



ちわ、あ、ヨカッタ、

コの字カウンターの縦棒が空いています、

ここはビジターでもOKです、



ではでは、いきなり「燗酒」をお願いします、

そして「かつお刺身」300円也、

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ここの日本酒はコップに一杯200mlのボリュームです、

グビグビと呑み進めます、



そして、「ホタルイカ」200円也、

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ここらでどうしようかな~と悩みます、

日本酒がそろそろなくなってきました、



ここは一杯で終わって「くにし」へ行ってみるか、、、

でも、こちら「ミナミカワ」には美味しい日本酒が揃っています、



う~ん、もう一杯飲みましょう、

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壁の半紙メニューから「大嶺」というお酒にします、



初めて飲むと思いますが、なんか美味しそうです、

山口県美林市の蔵です、

というのも、まずは銘柄名が変っています、

「大嶺純米3粒」、“3粒”ってなんだ?



半紙メニューに書いてある文章が奮っています、

『古典レシピを尊敬しつつ現代の技術をもって先人の成し得なかった日本酒を想像する。当蔵の純米酒は旨味、甘味、酸味の究極のバランスを追求した加水調整無しの純米原酒です。』

ほう、なかなか迫力のある文章です、気合が入っていますね、



それに旨味という言葉が入っているのが良いです、日本酒は旨味!です、

スッキリとか淡麗は好みません(個人の感想です)、

しっかりと米の旨味を感じる酒が好きなのです(と、こちらもチカラが入ります)、



ということで「大嶺純米3粒」をお願いします、

もちろん200mlで430円也、安!



そして、一口頂くと、、、

おお!美味しいです、謳い文句通りのワタシ好みの酒でした、

もちろんしっかり旨味があって、でも呑み口は軽い、

なんと云うかな、フレッシュな感じ、そんな云い方が似合っていると思います、



これが究極の旨味、甘味、酸味のバランスという事か?

細かなことは分かりませんが、とにかくワタシ好みの美味しい日本酒でした、



ちょっと料理が足らなくなったので(400ml飲んでますから)、おでんも追加、

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これでお勘定にしました、1390円也、安いな~、



南森町天神橋1丁目辺りの「ミナミカワ」、

まず間違いなくエエ店です、

料理が揃っていて、お酒も揃っています、

日本酒ももちろん揃っています、

常連さんが多い店ですが大丈夫です、みなさん優しいです、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

さて、「くにし」に戻りましたが、、、まだシャッターが閉まっています、

あれ~、定休日ではないはずですが、、、

と、近寄ってよ~く見ると、、、

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あちゃ!!臨時休業ですか、

さっきは気付きませんでした、だってこんなに小さいんだもん、

残念です~、また来ますね~、

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2019年4月23日 (火)

店内の雰囲気がいちいち嬉しい、美味しい街の焼肉屋さんです、扇町の「福屋」さん。

【2019年1月24日(木)】

大阪 扇町 焼肉「福屋」



ここ、前から気になっていました、

扇町の交差点に東から入る一方通行の道端にあります、

いかにも美味しそうな町の焼肉屋さん「福屋」、



こういう店って、いつか突然閉店したりするのが怖いので、

いつか入ろうと思いながら早幾年月、

いやいや、ここ「福屋」はずっと元気で繁盛しているようですが、

それでも、焼肉屋さんという事でなかなか一人では入りにくい、
(最近はそうでもないか)



と、あれこれ一人で勝手な妄想を描きながら悩んでおりましたが、

今日はたまたま肉大好き友と二人で呑むことになったので思いつきました、

1軒目は「福屋」にしよう!ということで、

南森町から歩いて到着です、



まずはこの外観、これだけで気になっていました、

好きな店構え、

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中はどうなんだろう、料理は?お値段は?

なにも知りません、

表にはこんなPOPがあります、ふむふむ、なるほど、

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ではでは、入りましょう、



うん!やはり好みの店です、風格漂う末枯れた店内、

左にカウンター、右にテーブル席が並んでいます、

カウンターの中には大将、フロアには女将、家内制焼肉自営業、

時間は18時半頃、すでに7分の入り、大丈夫か?



予約していませんが2人です、

はい、え~っと、ではそこにどうぞ、

という事で入ったところのテーブル席に案内されました、

ヨカッタ!無事入店です、



焼き台はこんな感じ、

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床はこんな感じ、
いちいち好みです、

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こういう店には瓶ビールが似合うと思ってます、

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そして、まずは「漬物盛合せ」、キムチですね、

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そして焼きます、「ロース」と「テッチャン」、

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美味くない訳がない!



続いて焼きます、「ハラミ」と「上ミノ」、

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美味しくない訳がない!(意図的繰り返しによる強調)、



飲み物はビールから「芋水」へ、

そして「ぬる燗」へと進みます、

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常連さんがなにやら「宮崎和牛」なるメニューを焼いたはります、

なんやろ?あれは?

壁に貼ってある短冊メニューにはないようです、



お母さんに訊いてみます、

「宮崎和牛」ってなんですか?

あ、これはね限定メニューでもうなくなりました(たしか)、

でも「上バラ」はありますよ、“カルビ”のことね(たしか)、

そうですか、ではその「上バラ」をいただきます(たしか)、
(繰り返しによる曖昧な記憶への逃げ口上)、



ということで、追加で「上バラ」(たしか)、

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最近は赤身が好きなんですが、これは美味しかったです、少しだけならOK!



これでお勘定、2人で7000円を切りました、



扇町の町の焼肉屋さん「福屋」、

はい、入って正解、期待通りのお店でした、

店内の雰囲気がヨロシイ、もちろんお肉も美味しい、

大将、いつもにこやか、女将も親切、

次も美味しい焼肉とビールが待っているのは間違いなし、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕

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2019年4月 1日 (月)

もう桜が咲くというのに、やっと2019年の酒場記事です、遅!天六辺りの「とり軍」からスタートです。

【2019年1月7日(月)】

いよいよ2019年の酒場記事です、、、って、どんだけ遅いねん!

スイマセン、、、



仕事始めのこの日、、、は、とくに仕事もなく、

ちょっと挨拶して、映画を観て、ほんでどこかで呑みましょう、、、

ふらふら歩きながら、酒場を物色しながら梅田から中崎町、そして天六までやってきました、



さあて、ちょっとお目当てがあります、

本庄辺りの角打ち、未探訪の店があるので行ってみたいです、



途中、知っている角打ちなんかもスルーして辿り着いたのがここ、

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でも、、、なんかピンとこなかったので、悩んだ挙句にスルー、

あらら、、、ま、こういう時もあります、仕方ない、

また、今度、、、次回は入店しますよ、

天六方面へ戻ります、途中でここも気になったけど、

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結局スルー、、、

さて、どうします?ホント決まりませんね、こういう日もあります、

なんとなく天六から梅田に向かう大きな斜めの通り、

旧阪神電車が走っていたと思われる大きな通りを梅田方面へ歩きます、

で、ここで引っ掛かりました、「とり軍」、

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無類の鶏肉好きのワタシ、前からこの店は気になっていました、

もちろんオープンしています、中を覗くと広い店内に先客が一組だけ、

どうしよう、でも、今日はなんか店が決まりそうにないので、ここらで手を打ちますか、ね、、、

ということで、今日は「とり軍」で一杯呑んで帰ります、

一人で入店という事で壁向きのカウンター席に案内されます、はい、結構ですよ、

とりあえずの「生」290円也、

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サラダはサービスで付いているらしい、

では、あとは刺身と焼きをお願いします、

 

「刺身」580円也、

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この日はムネ肉だけしかありませんでした、

焼きは「親鳥盛合せ」480円也、

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若鳥よりも味わい深いかと親鳥にしました、ムネとモモ、

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こんな感じで焼きます、

店内はケムケムにはなりません、

日本酒も頼みました、

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これでゆっくり焼いて食べて呑んでお勘定です、1771円也、

天六と中崎町の間辺りの「とり軍」、

はい、まずまずでず、鶏好きなら問題ないと思いますが、

やはり、鶏肉だけというのが裾野を狭めてしまうのか、仕方ないなあ、

店名の“軍”というのがなんか気になる、

鶏肉の勢力拡大の野望があるのか?

それとも“軍鶏”からの連想かな?

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

 

 

 

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2019年3月 5日 (火)

どんどん新しい店が出来る天満、立ち吞み「てんまや」初探訪の前に「稲田酒店」で上機嫌です。

【2018年11月27日(火)】

大阪 天満 「稲田酒店」~「てんまや」

ちょっと目を離すと新しい店がどんどんできて油断も隙もない天満

ま、そんなことはないのですが

たしかにこのところ、天満への訪問回数が減っているかもしれません、

なので、知らない店の評判を聞くとちょっと反省、

イカン!天満へ行かなくちゃ、という気分になります

で、今日は「てんまや」さんという立ち飲みがお目当です、

なんともスタンダードな店名、

一度くらいは入っていても良さそうですが、、、これが未探訪です

いつ出来たんだろう?ねえ、

場所は天神橋5丁目、商店街から少し東へ入ったところにあるみたいです、

で、勇躍18時過ぎに「てんまや」へ到着

しましたが、、、あれ?まだやってないですね、暖簾がかかっていません、

もうそろそろ開くのかしら?と戸を引いて若い大将に訊いてみました、

スイマセン、まだですか?

まだ仕込中で19時頃には、、、



あら~、なんとものんびりと開店されるのですね

了解です、また後で来ますね~、

ということで、出直すことになりました、

どこかでちょっと一杯、時間を潰しましょう



さてと、ここら辺りですと、、、

「稲田酒店」で良いですか、はい、なんの異存もありません、
(最近、独り言が多いです)

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18時過ぎの「稲田酒店」、満員かなあと思いながら除くと、、、

お、存外に空いていますね、ラッキーです、ではでは入りましょう

カウンターに着いて、奥のリーチインから「ハートランド」の瓶を取り出します、

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肴は「すぐきと鯛の子」、

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ふ~、これで一段落です、

どんどんと入店が続きます、

少しだけワタシの方が早かったみたいですね、入れてヨカッタ

日本酒は「山本」、

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辛くて美味しいタイプ

「おでん」を3品、

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もう一杯、ジャケ買いで「粉雪にごり酒」、

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薄にごり系は好物です、まず間違いなく好みの味になります

どこのお酒かと思ったら、とんぼの「いずみ橋」の酒蔵泉橋酒造のお酒でした、

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ラベルの左下にあるのは“とんぼの卵”だそうです、

注いでくれたお母さんが教えてくれました

へ~、これが卵?と見たら裏のラベルに書いてありました、

なるほどね

「おでん」の牛すじを頼んで、

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お勘定は1950円也、

天五中崎商店街の「稲田酒店」、

間違いなく良いお店です、料理も多いし日本酒の揃えも文句無し、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね



さて、ちょっと一杯のつもりがしっかり呑んでしまいましたね

でも、今日のお目当の「てんまや」でもう一杯くらいは呑めそうです、

行ってみましょう

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お、もう開いていますね、そりゃそうだ

すっと入店します、先客2人客が一組、

カウンターの中には若いお兄さんがお一人、

表の立て看板に680円のセットメニューがありました、

飲み物と一品、本日のお造りから一品選べるそうです、

では「はまち」でお願いします、

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今日の手作りの一品は「ポテサラ」でした、

はい、少し辛めのフレッシュで美味しいポテサラです

「はまち」はまあ普通、

そうそう、飲み物は「芋水」にしていますね、

カウンター1本と左手に壁カウンターのコーナーがあります、

メニューは海鮮系が充実しているようです、

鉄火巻とかもあるし、全体に美味しそうな印象ですな

一人客が入店、常連さんのようです、

次のお客さんも常連さんかな?

基本は常連さんか、、、

「芋水」330円也をお替りして、

焼くだけで美味しい「小判揚げ」390円也というのにします、

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はい、薄揚げですね、葱と鰹節がたっぷりで美味しいです、

これでお勘定にしました、明朗会計、1400円也、

天神橋5丁目の「てんまや」、

料理が期待できそうですね、

もう一度来ていろいろ注文してみたいと思いましたが、

なんか、こう、酒場感がないというか、なんというか、、、新しい店だからかな?

う~ん、なんといえばいのかな、この感じ、、、

ま、もう一度、一軒目に入ってみましょう、ね、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね

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2019年2月25日 (月)

天満連れ吞みの3軒目、情けないことにほとんど憶えておりません、「日本酒と私 天満店」。

【2018年9月6日(木)、再訪12月18日(火)】

大阪 天満 「日本酒と私 天満店」

今日の記事はそうとうあやふやです、、

3軒目、かつ、連れ呑み、記憶はおぼろげ、、、ほとんど写真頼み

云い訳です、アキマセン

でも初探訪の店だったのでとりあえず忘備録として書いておきます、
(と云いながら、下の方に再訪記事あります)


衝撃的だった裏なんばの「日本酒と私」デビュー

いつだっけ?もう5年ほど前かな?

10年ほど前から日本酒市場は絶好調

美味しい日本酒が各地の蔵から出てくるようになりましたね

店の感じはちょっと変わったので最近入っていませんが、

初めて行った時は肴「三種盛り」とか「五種盛り」に感動したものです

で、その「日本酒と私」の天満店が出来たことは聞いていたのですが、残念ながら未探訪

今日は連れ飲みですが、3軒目で一杯だけいただきました、

この日のスタートは一人で天満駅前の「寅屋」、

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連れ飲みで「あずき色のマーカス」と、

天満新興の名店を回って、

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三軒目が「日本酒と私 天満店」です、

場所が分かりにくい、看板だけは見ていたのですが店の前まで入ったことがないです、



この看板で
路地に入り、

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ビルの2階へ上がるとありました、「日本酒と私 天満店」、

あれ?店の入り口の写真がないです、なんか、そのまま入店したみたいです、

3軒目なので酔っぱらってます

奥まで長いカウンターが延びています、

奥がどうなっているのか?入ったところのカウンターに着いたので不明、



とにかく日本酒と肴を頼みます、

日本酒は二杯呑んだようで、まずは「長門峡」、

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山口の酒ですね、

前に裏なんばの角打ち「桝田商店」で呑んで好感の銘柄でしたので注文、

そして「英勲」も呑んだようです、

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肴、、、こちらは「ポテサラ3種」390円、

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「ポテサラ」がウリのようで、プレーン、塩辛、明太子、生ハムなどのメニューがあります、

「ポテサラ3種盛り」はプレーン、明太子、生ハムの盛りでした

客層は若いですね、日本酒の店にこれだけ若い人が入るのですから、

もう、今は日本酒黄金期と云っても良いでしょう、エエ時代になりました、

更に肴を注文、これは、、、なんだっけ?

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これは「塩辛」、

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お勘定も失念、、、これは再探訪して諸々確認が必要ですな、

はい、行きます、、、



という事で、後日一人で再訪しました

まずはSAPPORO「黒★」小瓶290円也、
(写真なし)



カウンターは逆L字でした、詰めたら15人くらいは立てるかな、

壁側にも立ち呑みテーブルがあります、

そして肴はオススメメニューの一番上にあった「コハダとシラウオ」390円也、

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うん!上等や!美味しいです

さすが、「日本酒と私」の伝統は引き継がれています、



すぐに日本酒へ、まずは「神亀」、これは燗酒にしてもらいました、

一合750円也、

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辛いお酒です、



BGMは60〜70'sポップス、恋人も濡れる街角、石川セリのセクシー

誰の好みやろ?



「オイルサーディンネギのせい」390円也、

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旨旨



調子良くどんどん行きます、

また頼んでる、「長門峡」冷やして、290円也、

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うん!やっぱり美味しい、フルーティ



BGM、洋楽も流れてる、、、個人のプレイリストやろ?

今日のカウンターの中は男性一人、この方の好みか?



最期にもう一杯、

ジャケ買いで「あざくら」もぎたてりんごちゃん

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うわ!酸味強い、旨味もあるけど、まさにりんごちゃんや!

ワインや!云われたらワインと思てしまうわ、きっと

日本酒も進化しているなあ~、こういうなん好きです



これでこの日のお勘定は2590円也、

この日はちゃんと憶えていましたね



天満の「日本酒と私 天満店」、

やはりエエ店の継統です、

料理も美味しいし、日本酒の揃えも良い、

立ち呑みながらも店内も広く 、3人か4人なら使えますね、

エエ店やと思います、一応ちゃんと確認できました、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね



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2018年7月23日 (月)

偶然ではありますが、今日は南森町で“カタカナ祭”です^^)「ミナミカワ」~「コメノハナ」。

【2018年5月15日(火)】

大阪 南森町 「ミナミカワ」~「コメノハナ」

今日は南森町で“カタカナ店名”繋がりの梯子です

いや、偶然なんですがね、カタカナ繋がり梯子、



お目当ては最近出来た?のか?、

「コメノハナ」という日本酒販売と立ち呑み併設店が出来たようです

これは行かねばなりますまい

でも、その前に久しぶりに角打ち「ミナミカワ」に寄って行きましょう!

という感じでスタートです、

「ミナミカワ」、



裏でつながっているようですが、角に酒販店があり、

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少し南側に角打ちの入り口があります、

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酒販角打ち分離型、名店です

時間は17時半頃、いつも混んでいるので覚悟して入ったのですが、、、

この日はカウンターもテーブルもまだ空きが多いです、ほ、

コの字カウンターの縦棒に着きます、上辺は常連さんの定位置です、

まずは「モルツ大瓶」、

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奥のリーチインを覗いて「カンパチ」330円也

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そして日本酒へ移って「黒牛」無濾過生酒しぼりたて、

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無濾過生原酒、大好き

で、さらにしぼりたて、香りが立つ美味しいお酒です、

コップ一杯200mlで450円也、安いですね~

料理は「う巻き」250円也、

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ボリューミー、玉子はあっさり鰻が美味しい、

ここでは初めてのメニューですが正解でした

そして「ビーフシチュー」280円也、

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これもお値打ち、安いなあ、

これでお勘定は1740円也



南森町、天神さんの南側、角打ちの「ミナミカワ」、

やはりエエ店です、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね

はい、準備運動は完璧です、お腹も一杯になりました

では、今日のお目当「コメノハナ」へ行ってみましょう

「ミナミカワ」から天満の天神さんを国道1号線の方へ回り込んでいくと、、、

あ、ここか

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ありました、ここみたいですね、「コメノハナ」、

洒落たポスター看板、

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『オサケノメマス』のコピー、

やはり今日は“カタカナ繋がり”のようですな

1号線側はこんな外観、

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こちらには『オサケカエマス』のコピーがありました、

いちいち洒落ています

よく読むと酒販の方は日本酒専門店「酒 高蔵」、

角打ちの方が「コメノハナ~糀~」と云うようです、

ちなみに食べログでは「糀-コメノハナ」という表記になっています、

ちょいとややこしいですが、ここでは「コメノハナ」表記でいきます~



ではでは入店です



へ~、こんな感じか、しゃれた外観、そして店内も洒落てます、

くらい照明、Barな雰囲気、

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BGMはフレンチPOPSかボサノバ?な感じ、知らんけど

右手に日本酒の瓶が並ぶリーチイン、

左側が大きなテーブルの立ち呑みスペースみたいです、

先客2組、

レジカウンターのお姉さんに一人客であることを告げて、

空いているテーブルに着きます、

ちょっとシステム忘れましたが、たしか日本酒は390円均一だったようです、

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では、まずは「山間」赤鬼ラベル、

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あら、いつもの「山間」のイメージより辛いですね、

“赤鬼”は辛いのか?

酒の肴は日本酒の肴に特化しています、

そりゃそうか、日本酒専門店ですから、

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「和チーズ三種盛り」、こちらも390円也、



豆腐と味噌で作ってるらしいっす、

奥から燻製、白味噌、赤味噌、チーズと云うより味噌感覚、

でも、まさしく酒の肴、結構呑めます

もう一杯いただきます、「鍋島」純米雄町三十六万石390円也、

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あー、やっぱり美味いわ!「鍋島」、

旨味強くインパクトある好きなタイプ

肴2品目は「こだわり納豆」390円也、

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薬味は塩、辛子、茗荷、これは美味しい

納豆がなんか柔らかくて素朴な味、これが豆本来の味か?

これも好きです

これでお勘定ですが、

酒販コーナーを覗いて「鍋島」を買うことにしました

在庫の都合で並んでいても瓶打売りきない場合もあるらしい、

店売りが切れるからか?

「鍋島」純米吟醸雄町は売れるとのこと、ではそれを、3780円也(外税?)、

これを入れてお勘定は5564円也、

南森町の日本酒専門販売店の立吞み角打ちコーナー「コメノハナ」、

なかなかしっかり日本酒を扱っておられます、

肴も日本酒に合わせた凝った料理が多そうです、

好きな日本酒を上手い肴でちびっといただく、という感じ、

洒落た飲み方ですが、これはこれでもちろん有りですよね、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね

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