カテゴリー「大阪天満」の130件の記事

2020年10月19日 (月)

圧倒的に料理が美味しい立ち呑み、天満の「魚しょう」、間違いないです。

【2020年7月8日(水)】

大阪 天満 立ち呑み処「魚しょう」天満

大阪天満の大通りに面した立ち呑み処「魚しょう」

天満に行っても天神橋商店街を通ることが多いので、

大通り沿いのこの並びはかえって死角になっていました、

出来てもう2年以上は経つみたいです、、、エエ店を見逃していました、

この日は2回目の訪問、「芋ソーダ」390円也、
(このところのお気に入りの芋焼酎のソーダ割り)、

そして「本マグロ刺身」380円也、

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エッジの立った刺身、この時点で間違いないです、盛り付けも立ち呑みレベルではない、

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これで380円也はリーズナブルを通り越しています、

振り続ける豪雨のため肉系の仕入れが出来ていないらしいです、
(この7月は熊本を中心に大きな被害が出ました、、、お見舞い申し上げます)

で、もう一品も海鮮系で「帆立昆布焼き」550円也を注文、

と、目の前の網で昆布が焼かれ始めました、おお!!

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たしかに“昆布焼き”ですからね、昆布から焼かなきゃね、、、

やはり立ち呑みレベルを超えた丁寧な料理を出していただけます、

続いて貝柱も網の上に、

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もう見ているだけで美味しさを確認、

はい、こんな感じに出来上がりました、

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フレンチな盛り付けにまたもやパンチを食らいます、もうダウン寸前です^^)

焼き加減も絶妙です、美味しくいただきました、

この日はこれでお勘定、1460円也、

で、つい先日に再訪、この日は連れ呑みです、

連れは初めてなので、やはり「本マグロ刺身」から、

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エッジの美しさは変らず、

いや、この日のマグロの方がねっとりと濃厚だったかもしれません、美味しい~、

こちらは「くじらベーコン」390円也、

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鯨、久しぶりに食べました、

そしてメインは「厚切り牛タン」780円也、

こちらも目の前の網で焼いていただきます、
(お隣のお客さんの分と合わせて2人前です、1人前ひと塊)

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そして、出来上がりました、

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もうお馴染みの美しい盛り付け、

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肉のアップ^^)

もちろんとっても美味しい、

タンは薄切りも美味しいけど、こういう仙台系厚切りのボリューミーなのも好きです、

はい、この日は2人で2杯づつ呑んで3350円也でした、

JR環状線「天満」駅からすぐ、立ち呑み処「魚しょう」天満、

とにかく料理が美しくて美味しいです、

立ち呑みでここまで料理が楽しめるのはホントに嬉しい、

若い大将や店員さんの対応もグッドで、気持ち良く呑めます、

これからも美味しい海鮮と肉を目指してお邪魔すると思います、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

 

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2020年10月12日 (月)

ぼちぼちお気に入りの酒場を探訪中、今日は珍しく入れました、天満駅前のもつ焼き「寅屋」。

【2020年7月8日(水)】

大阪 天満 「寅屋」

コロナ自粛からの探訪再開、

だいぶ呑み慣れてきたこの頃、あちこちのお気に入りの店を探訪しています、

今日は大阪の天満です、

JR「天満」駅で下車、さて、どこへ行こうかと思案するまもなく、目の前にもつ焼き「寅屋」が現れます、

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ご存じ、東京のもつ焼き酒場へのオマージュで出来上がっている関西屈指のもつ焼き屋さんです、

ここの東京もつ焼き再現度は関西で一番ではないかと思っています、
(あくまで関西のお店での再現度ね)

時間は17時半頃、たぶん満員だろうなあ~、と諦めモードで一応覗いておきましょう、
(ここは戸が無いので外から込み具合が確認出来て助かります)

と、あら、1人ならなんとかは入れそうな雰囲気ですね、、、っと、そのままふらりと入店です、

奥の方のカウンターに着いて「ホッピー」を注文、

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まだまだホッピー難民な関西の酒場事情、ホッピーが有るのも大きな得点になります、

肴は「ガツ刺し」にしましょう、

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葱まみれのガツ刺し、これもどこかで食したことがあるスタイルですね、、、

「宇ち多”」ではないしなあ、、、どこだろう、、、思い出せず、、、

ホッピーが飲めるのは嬉しいのですが、ここは中・外の別売りがありません、

ジョッキにホッピー売り切りボトルが1本全部入って(たぶん)出て来ます、

氷もなし、三冷ってやつでしょうか、

焼酎はキンミヤなので問題ないのですが、ワタシ個人的には中・外有りが好き、

氷有り派、三冷でなくてOK派なので少し残念、

好みで云うなら、すぐ近くの立ち呑み「みき屋」のホッピーのほうが好きです、はい、

焼きは2本セットで330円也がメイン、2本セットというのは「宇ち多”」流ですね、

 まずは「アブラ」塩で、

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「アブラ」と聞くと敬遠する方もいらっしゃるかもしれませんが、ワタシ的にはもっとも好きな部位です、

たぶん頭部の肉=カシラ周りの脂の部分だと思います(未確認)、

「カシラ」は東京でも店によってずいぶんと様相が異なり、赤い肉~赤い肉とアブラ混合~脂部位と様々、

とくに脂部位を「カシラ」と分けて「アブラ」として出している、ということかな、、、
(違うかも^^汗)

この「アブラ」がメニューにある店は東京でも比較的少ないです、

ここ「寅屋」のアブラは上手に「宇ち多”」のアブラを再現していると思います、

もう一皿、「ナンコツ」塩、

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このボリューム感がまた素晴らしいですよね、

東京でもボリューム有り~ほど良い中くらい~上品な小さめ、といろんなもつ焼きがありますが、

個人的には中くらい~大き目のんが好きです、

立石、浅草、上野辺りのイメージ、う~ん、また行きたいよ!!コロナ終わったら絶対に行く!!

ホッピーを飲み干して、2杯目は、、、「梅割り」にします、

こんなんです、焼酎に梅エキスを垂らしただけのキッついお酒、

 

見た目も味もはほぼ「宇ち多”」と同じ!!

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本家の焼酎はキンミヤではなく「寶」ですが、ま、全然大丈夫、美味しいです、

割らない焼酎なのでキッついです、他ではあまり飲む気にはならないのですが「宇ち多”」では圧倒的に皆がこれを飲みます、

もつ焼きと合わせると、なぜかこれが旨い!癖になる旨さです、

寅屋で飲んでも、、、やはり旨い!不思議なもんです、

昔(って^^)は日本酒と同じように焼酎も割らずにちゅ~っと飲んでいたんでしょう、

なにやら、そんな気分になってちょっと嬉しかったりもします、

はい、これでお勘定は1750円也、

大阪「天満」駅前のもつ焼き「寅屋」、

大阪で本格もつ焼を再現する!

この心意気がしっかり具体化されているのがなかなか立派、

そして、もつ焼きファンにとってはとてもありがたい存在、

また梅割りをちゅ~っと啜って、アブラをガシッといきたいです、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

 

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2020年10月 6日 (火)

ホッピーも好きですが燗酒も好きです、ここの燗酒も料理も酒場最高レベルです、「うえ川南店」。

【2020年7月1日(水)】

大阪 天満 「うえ川 南店」

もつ焼き「えるびす」の後です、もう一軒行きましょか^^)

日本酒が飲みたいですね、

すぐそこの「稲田酒店」もエエけども、、、ここが浮かびました、

はい、天満でゆっくり日本酒を、それも燗酒を飲むならやはりここでしょう、

はい、「うえ川 南店」、今日も元気に営業されています、

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コロナ以前の2月にちょっと覗いたのですが満席でした、

いまでも人気の酒場、というよりは、ここはもはや割烹かな、

でも、敷居はとっても低く、いつもフレンドリーな接客、そして旨い酒と美味しい料理、
(なんか、ベタ褒めやなあ^^)

10年ほど前までは天六に「上川屋」もあったのですが、残念ながら廃業、

いまはここ「うえ川南店」が最後の希望です、
(スターウォーズかあ!!^^)

店は2階、エレベーターはありません、急な階段をせっせと登ります、

ここで注意事項、「うえ川 南店」では呑み過ぎ厳禁です、

この階段を平田満ばりに落ちた(らしい)人を2人ほど知っています、

ご同輩、くれぐれもご注意を、

閑話休題、

引き戸は開いています、コロナな時代、

ちわ、1人ですけど、

いらっしゃい!カウンターにどうぞ~、

おお、今日は入れました、ラッキーです、

やはり、コロナの影響で客足は鈍いのでしょうか?

カウンターの椅子はいくつか間引かれているようで、以前よりも余裕があるように感じます、

でも、空いていた隣りの2席は予約席でした(あとで判明)、

ぎりぎり残っていた1席に滑り込んだ感じです、

テーブル席が3つか4つありますが、ここはすべて埋まっています、やはり今でも人気店です、

まずは「ぬる燗」でお願いします、

はい~、お水は要りますか?

親切やね、、、はい、下さい、

チロリで丁寧に湯煎、銚子に移し替えて出て来ます、

ふっくらとした美しい銚子、正一合やな、不思議なくらい呑み応えがある銚子です、

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いつも書いているかもしれませんが“現存するもっとも美しい酒場の銚子”でもあります、

まず一口、相変わらず普通なのになんでこんなに美味しいんだろう!?

燗酒ならここか、九条「白雪温酒場」の燗酒が絶妙です、

ここの銘柄はなんだろう、忘れました、「賀茂鶴」かな?

料理は「湯豆腐」半丁、

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これまた絶対的に旨い出汁とおぼろ昆布と葱と豆腐、

これだけで、こんなに美味しい湯豆腐が出来ます、7月とか夏とか関係なし!!

旨いもんは旨い!!(なんか力入ってます^^)

ぬる燗お替り、

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2本目には鉢巻が付いていませんね、
(1本目には付いてます)

え~っと、この鉢巻はたしかに酒格の符牒だったと思うのですが、、、
(1級酒と2級酒の見分け)

同じように頼んだので同じ酒だと思いますが、、、

今は鉢巻の意味も変わったのかな?

2品目はこれまた定番の「まぐろ山かけ」、

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もっとも美しい「まぐろ山かけ」です、

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上等なまぐろはもちろん、山かけが普通の山芋(長芋?)と全く違います、

出汁が入ってるのですが、こってりと濃厚な粘り気、
(ちょっと修飾語が違うけど、まさしくそんな感じ)

これは自然薯なんでしょうか?

今度行ったら、鉢巻の意味とこの山かけの正体を訊いてみましょう、

大将は出たはりますが、カウンターの中で座ったはります、

あ、立ちました、まだ元気ですね、

はい、これでお勘定は3570円也、

大阪天満の「うえ川 南店」、

大阪最大級の飲み屋街天満、安くて美味しい店がひしめき合っていますが、

ここは一線を画す正統派酒場、

ちょっと高いと感じるかもしれませんが、クオリティを考えると高くはない、

若いお客さんも多い、綿々と継がれていく酒場の系譜という感じ、

あ~、また行きたくなりました、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

 

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2020年10月 5日 (月)

大阪天満で1杯!まずはホッピーを飲みたいので天神橋五丁目のもつ焼き「えるびす」へ。

【2020年7月1日(水)】

大阪 天満 もつ焼き「えるびす」

最近は関西でも良く見かけるようになった“もつ焼き”、大好きです、

東京単身赴任時に覚えたもつ焼きとホッピー、

関東圏では酒場文化の象徴のような存在です、

関西や九州では角打ちがそのポジションになるのかな、きっとそうだね、

東京に初めて行った時は“焼鳥”という言葉の使い方の違いに驚きました、

 

関西では“焼鳥”というとそのまんま、「鶏肉を串に刺して焼く」のが“焼鳥”、

これ、日本全国共通の常識だと思って半世紀ほど生きて来ましたが、、、

東京の居酒屋とかで焼鳥というメニューの中に平然と焼きとん(もつ焼き)が混じっているのにビックリ、

焼きとんの店の提灯とかにも平然と“焼鳥”の文字が、、、

どうやら関東圏では“肉を串に刺して焼く料理”全般を、“焼鳥”と云うみたいです、

使用する肉、具材は関係なし、とにかく串に刺して焼くと豚でも牛でも“焼鳥”みたいです、

そしてこれが東京だけでなく、他の都市でも良く見かけます、

分からん、、、ホンマ、往生しまっせ、

これ、ホンマ、、、かな?、、、違う??、、、知らんけど、

“もつ焼き”と“焼きとん”の使い分けもよく分かりません、

これはまあ同義語なんですが、関東のヒトにとると微妙なニュアンスの違いがあるのでしょうか?

関西弁でいうと、“おでん”と“関東炊き”みたいな、、、これはこれで分かりにくい、、、

閑話休題、

天満に来てます、なんかホッピーが飲みたいのでもつ焼き「えるびす」へ、

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店名のイメージからあまりピンと来ていなかったのですが、

前回訪問でそれなりに真面目なもつ焼き屋さんと分かったので再訪です、
(不真面目なもつ焼き屋ってあるのか!???、、、あるか^^)

先客2組3人、カウンターに着くなり、迷わずホッピーを注文、白です、

そして、たしか前回は食していない「もつ煮込み」390円也を注文、すぐ出て来ますからね、

はい、来ました、やっぱりホッピー美味しい、

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もつ煮込みはやや辛いです、ワタシは甘いのも好きです、

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野菜が多いのは好感、大根人参牛蒡が柔らかい、そしてボリューミー、

若い大将とフロア女子の2人体制、わりとこなれた感じになっています、

串は3本頼みました、それぞれ120円也、140円也、150円也と微妙な価格設定、

ま、原価計算をしっかりしたらこうなるのでしょうが、

東京のもつ焼き屋さんは、ネタに関係なくざっくり1本いくら!!みたいな店も多いです、

串の数で勘定するとかね、あれはあれで、、、好きです、呑んでいても分かりやすいし、

まずは「かしら」150円也と「はつもと」140円也、

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手前の味噌ダレが掛かっているのが「かしら」です、味噌ダレは珍しいかも、
(名古屋じゃあたりめ~かな)

奥が「はつもと」、こちらは塩味、シンプルで美味しいです、

もう1本は「レバネギ」120円也、

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手間が掛かっている割に安い、

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葱を除けるとこんな感じで、角切りボリューミー、塩味でシンプルに美味しゅうございました、

当然、中をお替りしてお勘定は1617円也、

大阪天満、天神橋筋商店街から天五中崎商店街へ渡る横断歩道の角、

もつ焼き「えるびす」、

天満には駅前に「寅屋」という本格東京もつ焼き志向の良店がありますが、

こちら「えるびす」のカジュアルさというか、普通な感じも捨てがたい、

エエと思います、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

 

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2020年9月16日 (水)

自粛明け後、初の天満探訪で初入店の「魚しょう」は料理が抜群に美味しい立ち呑みでした、そして「稲田酒店」で一献。

【2020年6月8日(月)】

大阪 天満 立ち呑み処「魚しょう」~「稲田酒店」

月曜日だけど、、、呑んでます、、、

普段の月曜日はノンアルデーなんですが、今日は打合せがあり大阪へ、

モッタイナイので呑んで帰ります、
(なんのこっちゃ^^)

久しぶりに天満へ行くことにしました、

そういうと酒場探訪再開後は天満に未だ来ていませんね、

(たしか、、、最近、記憶に不安あり^^)

天満到着、さて、どこへ行きましょうか?

あれこれ浮かびます、久しぶりにあそこで美味しい日本酒を飲みたいのですが、、、

その前にここへ入ることにしました、大通りを天六方面へ歩くとすぐにあります、

立ち呑み「UOSHOW」の看板があります、洒落ですな、

店名は「魚しょう」というお店みたいです、

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いつ出来たんでしょ?少し前からあるような気がしますが(少しは数年前^^汗)、未探訪です、

まずはここから探訪してみましょう、

ちわ、底辺に1席あるのか?の逆L 字カウンター、10人くらいは立てるかな?

カウンターの中には快活なお兄さん、常連さんがしっかりと付いている感じの店内の雰囲気、

カウンター真ん中辺りに案内されます、え~っととりあえず「黒霧」水割り390円也、

そして料理ですが、これがなかなか美味しそうなメニューが並んでいるのです、

こちらが肉と魚のメニュー、

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ね、どれも美味しそうでしょ、

迷いましたけど、まずは「アボガドマグロ」480円也、

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はい、結論としては“立ち呑み”レベルを軽く超えている美味しい料理でした、

マグロは中トロレベル、山葵も美味しい、

そして、見た目もエエでしょう、ささっと調理されていますが盛り付けもとっても上手、

これは凄い立ち呑みかもしれません、



「黒霧」お替りしてもう一品、「黒毛和牛の野菜巻き」520円也、

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これもエエです、綺麗な盛り付けと仕立て、濃厚な黄味でレア焼きの和牛肉をいただきます、

野菜はこんな感じでたっぷり、レアな焼き加減、

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はい、とりあえず今日はこれでお勘定です、1930円也、外税の明朗会計、

天満、大通り沿いにある立ち呑み処「魚しょう」、

まだまだ未探訪の良店がありましたね、

魚も肉もとっても美味しかったです、マスターは料理人でしょうね、

安く呑む立ち呑みではなく、美味しい料理を肴に呑む立ち呑み、ってところですね、

これは再訪確実です、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

さて、もう1軒はもう決まっています、

天満に来るからにはここは必で入店の計画でした、



はい、「稲田酒店」

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これは退店時の写真ですが賑わっていました、

混み合っていますがカウンターにスペースを作ってもらいます、

ご無沙汰です、大変でしたね~、

はい、でも来てくれはるお客さんがおられるので助かっています、

ちょっとご挨拶して日本酒をいただきます、

入口にあるリーチインの日本酒の瓶を探索、まずは定番の「望」を半分で、

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無濾過生原酒、味わい深い好みの酒です、

肴は、うん?これは「鰯」かな?「豆鯵」?なんだっけ!?

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ちびちび飲み進めて「おでん」の大根とねぎま、かな?最近、記憶が曖昧で^^汗)

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もう1杯「虎泉」を半分で、

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これはワタシの定番ではなかったのですが、、、美味しいお酒でした、

こちらも好みの無濾過生原酒、辛旨いタイプ、うん、これは気に入りました、

「スパサラ」も頼んだみたい、、、記憶曖昧^^)

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やっぱりここは落ち着きます、そして間違いなく美味しい日本酒が飲める、そして安い、

天満の星です!角打ちの鑑です、はい!!

これでお勘定は、、、忘れました!!
(アカンがな!!ホンマに記憶朦朧・意識朦朧かあ!!)

でもまあ、安いです、間違いなく、

天五中崎商店街の「稲田酒店」、

コロナ自粛後も元気で営業中でした、ヨカッタ、

また、ぼちぼちと寄らせていただきます、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

ということで、自粛明け初の天満探訪、なかなか充実した内容になりました、

これからも天満で呑むぞ~!

では、ブラブラと梅田まで歩いて帰りましょう、

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2020年6月30日 (火)

【2020年2月18日(火)】今日は天満で新規探訪、「テンマスタンド コバチ」から「えるびす」へ、3軒目は「花門」で一杯。

【2020年2月18日(火)】

大阪 天満 「テンマスタンド コバチ」~「えるびす」~「花門」

さて、今日は天満で一杯です、

あの店やこの店が思い浮かびますが、、、今日は新規探訪しましょう!

まずは天神橋筋(でエエのかな?)沿いにある「テンマスタンド コバチ」

こんなスタンド看板、なにやら料理が美味しそうです、

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外から見た感じ、ちょっとお洒落な感じ、女性客も入っています、

外観写真はブレブレで失敗、

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なんとなくの雰囲気だけ、、、

なんか、ロゴ(後で写真出てきます)がどこかと似てるなあ、とか思っていたら、、、

思い出しました、

JR「神戸」駅近くの「ズドコノン」と似ていますね、こういう書体、最近の流行なのかな?

とりあえず入店です、

はい、明るくてやはりお洒落な感じ、真新しいL字カウンター、奥には壁付きの立ち呑みテーブルもあるようです、

入ったところのL字底辺に着きます、

先客が、、、なんと!女性2人連れ×4組、全員女性です、

立ち呑みなんですが、圧倒的に女性に人気のようです、今はこういう店が流行るんでしょうね、

ワタシとしては、ちょっと居心地の悪さも感じつつ、、、

嫌ではありません(なんじゃそりゃ!^^)

なんとなく場に合わせて(なにを合わせとるんじゃい^^)「ビームハイ」390円也にします、

肴は表の看板でなんとなく刺身系がお得意のようなので「コバチ盛り」680円也も同時発注、

と、直後に「突出し」が出てきました、あらら、立ち呑みだけど突出しあるんだ

で、「コバチ盛り」も素早く提供されました、こんな感じ、

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真ん中のが「突出し」、クリームチーズにクラッカーが1枚、

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「コバチ盛り」は、鯛とハマチ?ヒラメにサーモン、キャビアがちょこっと、

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刺身は上等ですね、立ち呑みでは相当レベル高いかも、エッジが効いていて包丁も良いです、

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お店のカードがあったのでもう1枚、パチリ、

ロゴ、こんな感じなんです、

メニューを見ると海鮮系、唐揚げ、ピザ、麻婆豆腐、肉飯と売れ筋強力ラインナップ、

やはり、これは当面流行るかもですね、

そうそう、立ち呑みと書きましたが、こんなBarがあります、

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女性陣はお尻をこれに預けて座っている感じです、ワタシは使っていません^^)

「ビームハイ」をお替りしてお勘定は1892円也、「突出し」は260円くらいの計算かな、

PayPayが使えたので少しお得、

JR環状線と天神橋筋5丁目の間、「テンマスタンド コバチ」、

料理は美味しいし、盛り付け、器も凝っています、

これは女子に人気するでしょう、

オッサンとしては、ちょっと居心地の悪さもあるような、ないような、

ま、素直に、料理が美味しいエエ立ち呑みが出来たなあ、ということでお願いします、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

天神橋五丁目の交差点まで歩いてすぐ、

この交差点に「えるびす」があります、

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正直「えびすや」と読み間違えていました^^)ELVISです、

暖簾にはもつ焼きの文字、好物ですが関西では美味しい店がまだ少ない、

「天満」駅前の「寅屋」なんかは結構レベル高いですが、、、

こういう店構えでモツ焼き、どれくらいの感じなのか?

ちょっと不安もありますが、ここは実地検分しかありません、入店します、

外観よりもこじんまりしたお店、L字カウンターで10席程、テーブルが2つ、ひょっとすると2階もあるのかな?

先客お一人、入ったところのL字底辺に着きます、カウンターの中には若い大将、

「ホッピー」があるので迷わず注文、セットで400円也、

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メニューはなかなか本格的な感じで、生モノもあるし、一品もあります、

ちょっと期待が膨らんで来ました、

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まずはつまみで「ガツ酢」430円也、

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お!美味しいです、なんか東京のモツ焼き屋の雰囲気も醸していますよ、

メニュー名の「ガツ酢」からして、東京っぽい音感です、

もちろん焼きも注文、

塩で「厚切りタン」200円也、「のどナンコツ」180円也、「かしら」150円也、

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タンはまずまず、のどナンコツは味噌味が付いていました、なかなかエエ感じ、

かしらは赤身(実はかしらの脂の部分が好き)、でも美味しいですよ、ハイ、

中(キンミヤ焼酎)をお替り、270円也、

さっきよりたくさん入っています!と若い大将、感じエエ大将です、

焼きを追加、「チャンポン」と「しろ」、タレで、

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「ちゃんぽん」は頰肉とアブラのミックス?

これは好きなタイプなんだけど、アブラはもっとアブラっぽいのが好きです、

「しろ」はカリカリで美味しい、

これでお勘定は2090円也、ここもPayPayで払いました、

天神橋5丁目交差点のもつ焼「えるびす」、

もつ焼きは美味しかったです、予想以上に頑張っておられます、

若い大将に聞くと、開店前に東京の店をいくつか回ったそうです、上野とか、中野とか、

そうですよね、もつ焼きはやはり関東・東京で培われたノウハウと技が基本です、

東京で食べ歩くのがエエと思います、はい、

また、食べてみたくなりました、再訪します、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

この後はすぐそこの「稲田酒店」を目指しましたが、外に溢れるほど満員、人気店は辛いね~、

今日はスルーします、またね~、

天五中崎商店街を梅田方面へ歩きます、

このまま帰るかと思いきや、途中で「花門」に引っ掛かりました、

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ここも久しぶりです、日本酒が揃っている立ち呑み、ちょっと燗酒が飲みたいです、

入店、、、

ここでも、入ったところの逆L字カウンター底辺について燗酒を注文、

菊正宗で良いですか?はい!

肴は「かんぱちのなめろう」480円也、

大将、かんぱちの柵から切り出して、なめろう造り、

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なんか、ざっくりした「なめろう」、大阪らしいと云えば大阪らしい、

さすがにここはこれでお勘定、もう3軒目ですから、900円也、

天五中崎商店街中程にある「花門」、

日本酒の揃えが渋くて好みなんです、

たまに来たくなる不思議な感じのお店、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

ふ~、久しぶりの梯子3軒、もう3軒が限界やな、、、

って、そりゃそうや!なんぼほど呑むつもりやねん^^)

それに、この頃からぼちぼちとコロナの話題が気になってきました、、、

 

 

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2020年2月10日 (月)

こんな日は美味しい燗酒を飲みたい、ということで少し彷徨いましたがこちらを探訪、天満の「吉田スヰッチ」。

【2019年12月3日(火)】

大阪 天満 「吉田スヰッチ」

天満「みき屋」でホッピーを飲んだ後です、

来週ある忘年会の店に下見に天六辺りまで歩きました、草鍋の「えんや」の場所を確認、はい、ここですね、エエ感じです、では来週よろしくね、

では、もう一杯飲みたいので、久しぶりに急な階段を登ります、すぐ近くの「うえ川 南店」、

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この季節、ここの「湯どうふ」が恋しくなります、そして、それより増して恋しいのがここの「燗酒」です、

普通酒か上撰の燗酒ですが、これがめちゃくちゃ美味しいのですよ、はい、

ということで、久しぶりに美味しい燗酒が飲みたくて階段を登りました、時間は19時頃、混んでいる時間ですが1人なら何とかなるでしょう、

と、2階の引き戸を引くと、、、うわ!満員ですわ、

カウンターの中の板場さんに指で1人客であることを示しますが、、、スイマセン!今日は満席なんです、、、とのこと、

流石!みなさん、よく御存じで、今夜はみんなで燗酒~!!な感じですか、

はい、了解です、残念ですがまた来ますね~、

こうなると、完全に燗酒の口になってしまいました、あ~、どこかで美味しい燗酒を飲みたい、

で、少し天満駅の方へ歩いて入ったのは、こちら、ここも久しぶりのお酒と小皿料理「吉田スイッチ」、

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もう5年程は入っていないよね、ご無沙汰です~、ではでは入店です、

あ、店名表記、正確には“吉田スヰッチ”ですが、これが変換で出ないので文中では“スイッチ”とさせていただきます、ご了承を、

暗めの店内、10人ほど座れるカウンター1本の小さなお店、先客2人だっけ?カウンターの中にはお母さん、

棚壁に説明付きの日本酒のメニューが貼られています、その時々で揃えが変る感じやったかな?

ざっと見て即決、まずは岐阜小坂酒造場の「百春」純米吟醸酒にします、“香り控えめ、さっぱりした辛口、酸味ややあり”との説明、650円也、

半合でよいですか?

え~っと一合ください、、、つい、しっかり飲みたかったので一合にしました、

目の前にこんな感じで湯煎セットが出てきます、お燗メーターも健在!

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これでゆっくり酒温を上げていきます、ぬる燗から上燗でいただくことにします、

うん、謳い文句通りの飲みやすいお酒です、

お燗メーターはこんな感じで3段階になってます、

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肴は「鰆の味噌漬け」700円也、

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これも美味しいです、イメージ通りの一献となりそうです、嬉しい~、

お母さんと少し話します、

こちらはオープンして7年が過ぎたそうです、たしかそんな感じですね、開店して間もない頃、知り合いがここで呑んでいるのに合流したのが初めてかな?

そうそう、「福島スイッチ」にも行ったんですが、こちらから“良い名前なのでも貰った”とむこうで聞きましたが、

はい、知り合いです、なんか使わせて欲しいと頼まれてね、そんなことに、

そうですか、たしかにエエ名前やと思います、“スイッチ”に込めた想いも聞きました、たしかにワタシも今日はスイッチが入りましたわ、

一合で止めるつもりでしたが、つい銚子^^)に乗ってもう一杯、

「山城屋」1st class 700円也、あ、これは半合のお値段ですので1合だと倍になります、それとチャージが400円付きます、

ちょっと酔いが回ったか?瓶の写真はこれしか無し、ピンボケ、

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鰆を肴にチビチビと飲みます、男性一人客、女性2人客と来店があり、店も暖まって来ます、

ふ~、さすがに正2合は飲み応えありました、これでお勘定にします、3800円也、明朗会計ながらちょいと行きましたな、

天満の「吉田スイッチ」、

今日はもう美味しい燗酒、絶対においしい燗酒の日でした、

で、期待通り、じんわり沁みいる美味しい呑み方できました、

燗酒が美味しい酒場は、間違いなく湯煎が多い、これ間違いありません、

少々値段は行きますが満足の燗酒、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

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2020年2月 3日 (月)

ホッピーが飲めるので初探訪、これが結構エエ店なのでリピートしています、天満の「みき屋」。

【2019年11月27日(水)】

大阪 天満 「みき屋」

仕事終わりで、梅田からポケポケ歩いて天神橋筋商店街へ^^)

さて、どっかで軽く呑んで帰ることにしましょうか、

ここも久しぶりにエエなあ~、あそこもエエなあ~、とあちこち魅かれましたが、結局天満まで、

天満まで来てもまだいろいろと迷います、「稲田酒店」になるのかな~、やっぱり、それとも「奥田」にする?

迷いながら駅前の路地に入って発見、お!ここってホッピーがありますやん!!

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「みき屋」さん、昔からこの店名やっけ?たぶん入った事ないよね、だからあんまりしっかり憶えてない、

でも、ホッピーが飲みたくなりました、今日はここで決定!!

10人ちょっと立てそうなL字カウンター、先客5人ほど、まずまず流行っています、

カウンターの中には、お!3人もいらっしゃいますね、お姉さんと男性2人、手厚い体制です、とりあえず入ったところの底辺に着きます、

まずは予定通りの「ホッピー」をお願いします、白黒訊かれましたので白でお願いします、

そして肴は大皿から「高野豆腐玉子とじ」160円也、関西の定番酒場料理ですな、

こんな感じで揃いました、「ホッピー」は基本に忠実、且つリーズナブルです、

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最近、関西でも飲める店が急速に増えている「ホッピー」、でもやはりリターナルボトルは関西には無い、これはいつか叶えて欲しい夢です(そないたいそうな^^)、

さらに、何軒かそういう店がありますが、“中”がキンミヤや甲類焼酎ではない!!これもイケません、麦焼酎とかを割ってもホッピーの美味しさが出て来ません、“中”はできれば「キンミヤ焼酎」(甲類なら、ま、OK)でお願いします、

で、こちら「みき屋」さんはキンミヤでした、由、それに写真の通り“中”はミニボトルに入って出てきました、こちらで2杯分あるそうです

店内のメニュー表記では「ホッピーセット」590円也、“中”は2杯分で390円也、“外”(ホッピー)は200円也とのこと、良心的です、まだまだ高い店もある関西、こういうシステムで飲ませてくれるのはホントありがたい、

ということで、入って正解、いきなりお気に入りです、

料理をもう一品、「たこぶつ」360円也、

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うん、しっかり美味しいです、カウンターの中の男性のお一人は板前さんかな、きっと、

どんどん入店があります、常連さんもいる、年齢層も幅広い、女性客も多いです、

なるほどなあ、きっと料理が美味しい安心して呑める店、という感じなんだろうな、

混み合ってきたのでこれでお勘定です、この日は1110円也、

に入ったので翌週早々に再訪しました、

もちろん「ホッピーセット」白、

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そうそう、ここは俗に云う“三冷”です、ホッピー、焼酎、グラス、すべて冷やした状態で出てきます、氷なしで呑むスタイルですね、

ワタシは、、、実は氷ありが好きです、氷が融けてちょっと薄くなってきた辺りの呑みやすさが好みです、せっかくの“三冷”ですが氷ありでいただいています、

この日の肴は「ポテサラ」160円也、

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「あじフライ」160円也、冷凍かな、でも美味しく揚がっています、

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これでお勘定は910円也、メニューは税込表記ですね

そして、さらに年末に天満で呑む機会があったので、フライングでもう一度探訪、

もはや外しようのない「ホッピーセット」と、

「キャベツとお揚げさんの炊いたん」160円也、

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“OOOの炊いたん”は関西では定番の料理呼称、

刺身も行っときます、「ブリ刺身」400円也、

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これでこの日は1150円也、

「天満」駅から徒歩1分、「奥田」の並びの「みき屋」、

今まで入ってなかったのがもったいなかった、エエ店です、最近のお気に入り、

関西ではありそうであまりない、ホッピーがちゃんと飲めるのが嬉しい、

料理もイケます、大皿も刺身系もOK!!

しばらくはワタシの天満呑みの基点となるような店ですわ、はい、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

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2020年1月 6日 (月)

天満ではしご酒、まずはやはり「稲田酒店」からかな、で「肴や」で超久しぶりのバッタリ邂逅!やっぱり酒場は楽しいわ^^)

【2019年11月1日(金)】

大阪 天満 「稲田酒店」~「肴や」

天満でちょいと打合せ、なかなか上手く進みませんでしたが、ま、仕方ない、

でも、天満ですから、、、呑む気は満々、仕事の話は置いておいて、ちょっと呑みに行きましょか、

ということで「稲田酒店」を覗くと、

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お、時間が早いので余裕で入れますね、こりゃ有り難い、2人でサッと入店です、

いきなり日本酒行ってます!(そういうと、打合せの時にちょっとだけビール飲んでましたわ^^)

ワタシは「望」にします、“ぼう”です、このところ「稲田」に来たら頼んでいるお気に入りのお酒、

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肴は「焼き椎茸」に、

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「おでん」、

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どんどん入店、あっという間にほぼ満員状態になりました、

時間は17時前、やはりこの時間帯にピークが来るのかも、

カウンター中程に立っていたのですが、右へ左へ何回か移動、この日は最後まで結構動きましたね、ま、これも楽し、

2杯目は「新」、“あらた”やったかな、

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これも最近のお気に入りのお酒、ここの酒販コーナーで買って帰ったりもする美味しいお酒です、

肴は「筍」、

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「いわし」、酢漬けやったかな?

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「おでん」追加、

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横に乗っているのは別オーダーの「チーズ」かな?

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さらに追加、

これで(もう一杯飲んだような気がしますが、写真なし)2時間ほど呑んでたみたいです、楽しい呑みは時間が経つのが早いです、

はい、お勘定は失念、連れ呑みなのでご容赦を、ここは高くないです、

天神橋5丁目、“天五中崎商店街”を入ってすぐの「稲田酒店」、

日本酒の揃えは万全です、あらゆるニーズにお応えします^^)な感じ、

お母さんやフロアのお兄さんの仕事振りも見応えあり、ストレス無く呑めます、

ま、天満だったら、いや、大阪でも一番お気に入りの角打ちの1店、

横の酒販コーナーもチェックした方が良いかな、お気に入りの日本酒は買って帰りましょう、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、



で、もう1軒行きましょかいう事になり、駅前の路地にある「肴や」へ、

久しぶりです、ここも安定の料理メニューが嬉しい酒場、

「ハイボール」で、

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「蒸し鶏」、

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「きのこのオムレツ」、

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こんな感じでサクッと呑んで帰るつもりが、、、

知り合いにバッタリ、これにはホントビックリ、まさしく邂逅、

何年振りやろね、天満橋で呑んで以来やね、4年か5年前?よく見つけていただきました、

で、共通の知り合い夫妻もわざわざの合流ということになり、思いがけずの宴会状態に、

いや~、楽しかったす、久しぶりに会えてヨカッタっす、これやから酒場呑みは止められませんわ、

わざわざの合流、おおきにでした、また呑みましょね💕



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2019年9月 3日 (火)

久しぶりに天満連れ呑みです、「大安」~「稲田酒店」~「玉一 天五店」と梯子しております~、あ~エライ^^)

【2019年7月3日(火)】

大阪 天満 梯子酒「大安」~「稲田酒店」~「玉一 天五店」

今日は久しぶりに天満で4人の連れ呑みです、

最近はめっきりと減った連れ呑み、たまには行こうじゃあ~りませんか、ということで超久しぶりに梯子酒です、

みなさん、仕事終わりで集合という事になるので、一応「稲田酒店」に19時集合となりました、

ワタシはと云うと、、、心斎橋辺りで所用を済ませて一足先に大阪メトロ「扇町」駅に到着、

JR「天満」駅前の立呑み「大安」で時間を潰すことにします、

SAPPORO「赤星」500円也と「蛸ぶつ切り」380円也、

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ここはやはり海鮮系がレベル高いですね、

もう一品、「明太子スパサラ」200円也、

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他のみなさんは遅くなるのでは?との推測から日本酒でも飲むかと思案していたら、『案外早く行けそう』とのメッセージが、

あらら、了解です、さすがみなさん、仕事の段取りがヨロシイ、

「大安」の目の前の「天満」駅改札前で合流、そのまま「稲田酒店」へ向かいます、

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時間は18時45分頃、さて、この時間の「稲田酒店」はどうかな、いつも賑わっていますからね、

と、イケそうです、立呑みテーブルが空いていました、ラッキー、そのまま入店して、ここでもやはりSAPPORO「赤星」で乾杯、

適当に肴を頼んで、早速日本酒のチョイスに入ります、

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壁の日本酒メニューを見てもイイですが、基本は入り口のショーケースの中にある瓶をまさぐります、

奥の方の瓶は見にくいので、こう、ごそごそと瓶を動かしながら好みの日本酒を見つけます、

これが1回目の4人のチョイス、

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左がワタシのチョイスで栄光富士「新」(あらた)、

旨味があって切れ味もある、最近富に気に入っている山形の銘柄です、

真ん中の2つが“しらぎく”という瓶ですが別の蔵です、

左が高知県安芸郡の「土佐しらぎく」、右が岡山県高梁市の「大典白菊」です、

この2つの蔵に繋がりがある・・・のかどうか?良く知りません、

一番右は石川県の「常きげん」、エエお酒が揃っています、

肴を追加、

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日本酒も2巡目へ行きましたが、、、すでにワイワイと盛り上がって下りまして、写真はこれしか無し、

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「獅子の里」かな?石川県加賀市の蔵のようです、

とりあえず、美味しい日本酒をしっかりいただいてお勘定となりました、詳細不詳、

天五中崎商店街の天五寄りにある「稲田酒店」、

日本酒の揃えとコスパは最高でございます、間違いございません、

普通に頼むと90ccくらいの“メニュー価格の半分”で注いでもらえます、

違う銘柄をいろいろ楽しみむのに最適です、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕、

さて、もう一軒となりますが人数は4人です、2軒目以降OKの良いお店となるとかなり限定的になりますが、

この日は韓国料理の「玉一 天五店」へ流れました、

ここ、先月もたまたま入ったのですが、この日もたまたま、空いているのが見えたのでさっと入店です、

天満で「玉一」と云えば韓国料理の老舗、

おそらく40年近く前からお店はあるのではないでしょうか?(ワタシの記憶違いかも)、

その頃は、現在の「玉一 本店」の筋のもっと北(天六寄り)に店があったような記憶が、、、定かではありません、ひょとすると違う店と勘違いしているのかもしれません、

こちら「玉一 天五店」はカジュアルなスタイルのお店、リーズナブルなので若者に人気のようです、

とりあえず「Jinro」で乾杯したのか?

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これは突出しかな?ほとんど憶えていない、連れ呑みは楽しいので酒や料理の記憶がほとんど残りません、

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20種類ほどある小皿料理がすべて@100円也と嬉しい設定で人気なのですが、ここはまず鍋に行きました、

「豚バラとホルモンのちりとりなべ」1800円也、

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うん、美味しそう!ビジュアル的にも盛り上がります、

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こんな状態で4人なのであっという間に完食、

小皿も注文、

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これは「海鮮チヂミ」だっけ?

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「鶏ナンコツ唐揚げ」とかも頼んでますか?不明、

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これは「生マッコリ」かな?

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ハハ、呑み過ぎ、

これだけ呑んで食べて@2000円を切ったような気がします、安!

天満の「玉一 天五店」、

リーズナブルですね、ちりとり鍋も美味しかった、

サクッと呑んだり、ワイワイみんなで呑む時には使えます、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

さて、今日はこれでお終いです、もう、昔の様には呑めませんな、偉い、エライ(しんどい😃)、

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