カテゴリー「大阪梅田」の105件の記事

2021年4月15日 (木)

西天満の「松浦酒店」、“スナックセット”で「芋お湯」を3杯、美味しい肴もいただきます。

【2021年2月4日(木)】

大阪 西天満 「松浦酒店」

はい、今日はお馴染み、

西天満交差点近くの角打ち「松浦酒店」です、

西天満の交差点、

旧名が“梅ヶ枝町の交差点”、

なんか、この響きが好きだったんですがね、

いつ頃だろう、西天満になっちゃった、、、残念、、、

地名も文化、旧地名復活プロジェクトとかできないかな?

いや、地名は変わりゆくモノだから、これで良いのか?

閑話休題、

梅新東辺りで所用終了、老松通りを流します、

蕎麦も食べたいけどなあ、、、

でも、やはりここ、「松浦酒店」に流れ着きました、

 

時間は17時前、もちろん開いています、

では入りましょう、ちわ、

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20人以上立てる横長のコの字カウンター、

奥の方は数組立っておられます、

空いている、入ったところのショーケースの辺りに着きます、

カウンターの中には大将とお母さん、

え~っと、「芋お湯」お願いします、

はい~、

大将がセットしてくれます、

こちらも焼酎はグラス売り、

必然“スナックセット”の登場となります、

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グラスになみなみと入った焼酎、

もう一つグラス、そしてお湯の入ったポット、

これで“スナックセット”完成!^^)
(勝手に“スナックセット”と命名しています)

後は自分でバンバンしてください、ということです、

これで「芋お湯」を3杯作りました、

大好き!“スナックセット”、

肴は「イワシ煮付け」、

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梅干しが付いているのが嬉しいですね、

懐かしいスタイルが残っていますね、

常連さんと大将の会話、

最近は早くから開けているの?

いや、暖簾を出すのは17時前ですけど、お客さんが勝手に入って来られるんです、

^^)良き酒場アルアルですね、

常連さんがどんどん早い時間にやってくるので、いつの間にか開店時間が2時間ほど早まっています、

なんていう角打ちを知っています、

良き酒場ならでは、とくにこの時期は閉店が早いので、呑兵衛の出足も早いようです、

“スナックセット”で2杯目を作って、

「菜っ葉とじゃこ」、

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そろそろと入店が増えてきました、

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こちら側のカウンターにも何人か立ち始めます、

そろそろスパートを掛けましょう、

カウンターの中を見ると「茶碗蒸し」の容器が並んでいます、

「茶碗蒸し」あります?

はい!ありますよ~、

「芋お湯」3杯目は「茶碗蒸し」でいただきました、

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これでお勘定です、1600円也、

後日再訪、

もちろん「芋お湯」の“スナックセット”、

これで3杯作ります、

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「蛸と分葱のぬた」?、

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この日も同じ立ち位置、

目の前のショーケースの上に並んだ揚げ物が気になって気になって^^)

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で、ついうっかり「とんかつ」を注文、

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ソースと辛子も即出てきます、

ソースはとんかつソース?ウースター?と大将、

ウースターでお願いします、

無駄のない動きで対応する大将、気持ちエエです、

お湯、水、ケッチャプ、マヨネーズ、ソース、トンカツソース他がオーダーと共に飛び交います^^)

3杯目には「う巻き」、

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はい、今日も美味しかったです、

西天満交差点近くの「松浦酒店」、

大箱の本格角打ちです、

酒も料理も売るほどあります、

大将のきびきびした動きがとても気持ち良い、

お勘定は大きな算盤で、

はい、酒場の勘定は算盤に限ります、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕💕



 

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2021年3月25日 (木)

大阪梅田、芝田町の路地裏に新しい立ち呑みが出来ていました、「サカトケ乃カミ」、とりあえず入ってみましょう^^)

【2021年1月15日(金)】

大阪 梅田芝田町 「サカトケ乃カミ」

ずいぶん昔、社会人になって最初に働いたのが大阪梅田の芝田町辺り、

まだ、この辺りにも路地裏があり、

素枯れた酒場がいくつかあったのですが、

今はずいぶんと様変わり、

小綺麗な店ばかりになってしまいました、

とか、思いながら路地を歩いていると新しい立ち呑みに遭遇、

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「サカトケ乃カミ」??変わった店名です、

でも、なんか聞き覚えがある、、、サカトケ、、、

あ~~、阿倍野にある立ち呑み「さかとけ」ですか!

もとは天下茶屋「酒解」でしたっけ、

へ~~、ついにキタにも進出ですか、やりますなあ、

時間は17時30分頃、こりゃ1杯吞んでいきましょか、

ビニールシートで囲われたコーナ、

なんとか入り口を探してゴソゴソと入店、

二の字カウンターと壁カウンター、テーブルも2つ3つ、

二の字カウンターに着くと女性が対応してくれます、

とりあえず「芋お湯」290円也、

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本日のお奨めはこちらのメニューで、と丁寧な説明もありました、

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はいはい、なんか想い出してきました、

「パンドラの箱」ね、

阿倍野でいただきましたが、映えの割りには感動せず、やったかな、

ま、今日はエエでしょう、

「本鮪ヨコワ」499円也にします、

“本鮪ヨコワ”って表記も珍しいね、

ヨコワは鮪の型の小さいのん、

ま、正しいのか、

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エッジの効いた良い刺身、

うん!中トロな感じでとても美味しいです、

女性客が多いですね、結構話題になっているのでしょう、

フロアは女性一人で担当、

あれこれ用事をされていたり、

キッチンとの話が盛り上がったりで、

入店客への対応が遅いです、

入店して立ち尽くすお客さん、約2名

その割に常連さんには丁寧な感じ、なんかちょっとちぐはぐ感あり、

この感じは阿倍野でも感じたなあ、なんだろう?

「あけみのどて焼き」299円、これも

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美味しいです、味噌味が絶妙ですね、

「芋お湯」お替わりして、

名物っぽい「白麻婆豆腐」を食べてみましょう、

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辛さによって面白いメニュー名が付いています、

初めてでよく分からないので、

一番辛くない「メタリック軍曹」450円也にします、

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汁気が多い麻婆豆腐という感じ、

しゃぶしゃぶしてますが、これもまた美味しいです、

辛さはまだ上へ行けそうですが、これでも充分、

汗がにじみ出てきます、

はい、この日はこれでお勘定、2010円也、


後日、再訪しています、

同じく「芋お湯」を2杯、

「下仁田ねぎ」380円也、

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トロトロで美味、

「焼きはまぐり」299円也、

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これでお勘定は1384円也、

大阪梅田、芝田町の路地裏に出来た「サカトケ乃カミ」、

料理は間違いなく美味しいし、お酒も高くない、

そうそう、日本酒もそれなりに揃っていました、
(日本酒のお値段は普通)

女性にも人気の立ち呑みのようで、

間違いなく良い酒場なのですが、、、

どうも、ワタシは相性が良くないようです、

なんだろう?良く分かりませんが、

どうも波長が合わない感じ、

この辺りで軽く一杯吞む時にまた来るかな、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね、



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2021年1月 4日 (月)

大阪北新地で驚きのコスパとクオリティを実現しています、偶然も重なり立て続けに探訪、「兵蔵」。

【2020年10月20日(火)】

大阪 北新地 「兵蔵」

結論から書くと、

まあ、大阪の北新地で、よくぞこの価格で美味しい料理を提供しておられる、と感服、

これはもうあっぱれとしか云いようがありません、

北新地の「兵蔵」

ビルの2階、酒場としては不利な立地ですが、そんなことはモノともしていません、

いつも繁盛しています、

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写真では分かりにくいですが、いきなりステーキの2階になります、

呑み友から北新地でコスパが良い話題の店があるからと誘っていただきました、

店名は「兵蔵」、

入店してからもずっと引っかかってしました、

う~ん、どこかで聞いた店名だね、どこかに立ち呑みがあったような、

吞みだしてしばらくしてやっと思い当たりました、

東通り商店街、ビルの2階にあった!

福島にも立ち呑みがあったあの「兵蔵」か!!

そうそう、そのお店がここに移転したんです、

それを早く云ってよ~^^)

でも、あ~スッキリした、これで心置きなく呑めます、

この日のメニュー、

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北新地でこれはないですよね、ホントに安過ぎます、

ここのメニュー、ちょっと書き方がユニークです、

上の品目のお値段が下に書かれています、上と下で泣き別れ^^)

その間に横書きメニューがある、ということです、

最初はちょっと分かりませんでした、

で、この日は「マグロの塩ユッケ」350円也とか、

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「真ダラの白子焼」450円也、

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分厚い身の「炙り〆鯖」350円也、

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飲み物、「白州」とか「山崎」のハイボールが400円也、

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ホンマかいな^^)良心的過ぎます、

そうそう、こちら、なんと昼の15時~開いています、

これまた嬉しいですな、なんか使い勝手が良さそうです、

と、早速4日後に梅田で夕方から呑み打合せが入りました、

迷わず「兵蔵」を選択、予約なしで16時に入店、

18時までなら、ということでした、

やはり連日予約で一杯のようです、

この日は、今年は不漁の「さんまの造り」400円也、

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「茄子の丸揚げ」350円也、

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「マグロのレアカツ」450円也、

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もちろん、どれも美味しいです、

これは「アップルパイぎょうざ」350円也、

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餃子型のアップルパイでした^^)

早い時間は女将が一人で切り盛りしているようです、

でも、料理を待つストレスはほとんどありません、たいしたものです、

さらに12月にも16時頃から呑むことになり探訪、

「カキと白子の小鍋」800円也、

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最高価格帯メニュー、カセットコンロで小鍋です、

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「ポテサラ」300円也、

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こちらは定番メニューから、

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「ブリのお造り」350円也、

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「紅ズワイガニ」600円也などなど、

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で、つい先日、やっと一人で探訪しました、

お酒は「三岳お湯割り」300円也(これも安い!)を2杯、

「浅漬け」200円也、定番メニュー、

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「ラム肉の肉吸い」350円也、

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珍しいメニュー、ラム肉も美味しいですよね、

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ジンギスカンも好きなのです、

この日のお勘定は1150円也、明朗会計、満足の探訪です、

北新地の「兵蔵」、

連れ呑みの偶然も重なり、珍しく立て続けに4回探訪、

行く度に安さ、美味しさ、女将の手際の良さに感服しています、

すべて16時頃の入店ですが、ずっと予約の電話が掛かっています、

実際、18時くらいからは予約がないと入れないみたいです、

ま、北新地でこの価格で、このクオリティなら当たり前かな、

ワタシは早い時間に一人呑みで、もう少しいろんな料理をいただきましょう、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

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2020年11月10日 (火)

今日は酒場オムニバスです~ホワイティ「大御所酒房」、十三「マルカツ」、お初天神通り「本とん平」と「秋吉」。

【酒場オムニバス】

2020年7月~8月

大阪梅田「大御所酒房」・十三「マルカツ」・お初天神商店街「本とん平」~「秋吉」

夏だというのに、、、またもやコロナが再感染拡大か?な、この頃、

ちょこちょことあちこちで呑んでいます、今日の記事はオムニバスです、

【その壱】

ホワイティ梅田の老舗立ち呑み「大御所酒房」

ホワイティ梅田からHEP5方面へ行く通路にある「大御所酒房」、

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古いですね、ワタシが社会人になって梅田に勤務し始めた時から有ります、もう40年以上前、

向かいの串カツの「よねや」もずっと変わらず有ります^^)

什器にまでメニューが書いてある、これもずっと消えずに有ります、

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この日は「生」と「奴」で750円也、今時の居酒屋と比べるとそんなに安くない、

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ワタシもあまり入らないですが、酷暑の夏の日の生ビールは格別でした、

【その弐】

十三の「マルカツ」、「大衆酒蔵丸勝」がお店の名前でした、

所用で宝塚線沿線へ、帰りがけに十三で下車、どこかで1杯と物色、

で、SAPPORO「赤星」を押していた今風居酒屋「マルカツ」に吸い込まれました、

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「赤星」にするつもりが、「黒星」の生があったので変更、

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小さなジョッキー、

肴は「もろきゅう」、この日も暑かった、

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2杯目は「デュワーズ」ハイボール、

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串カツは80円~(たしか、、、タマネギだけやけど^^)、

100円~というのが正確、

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でも、軽めにサックと揚がってました、

【その参】

お初天神商店街の「本とん平」

ここも老舗ですね~、もうずっと昔から有ります、

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この日は女将が一人でやっておられました、

注文は「中瓶」と「とん平焼き ちゃっぷ」、

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いまや居酒屋メニューの定番の「とんぺい焼き」、ここが元祖ですか?
(昔からそう思っています、知らんけど^^)

初めて「とんぺい焼き」知ったときは感動したものです、これまた40年以上前の話ですが、

「とん平焼き」には「ちゃっぷ」800円也と「牛ロース」1500円也があります、肉の違いかな?

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生地⇒豚肉⇒目玉焼き⇒ケチャップ・辛子・マヨ・ソース、

ま、美味しくないわけがない調味料軍団、

ビールと「ちゃっぷ」で1430円也、

【その四】

「本とんぺい」の向かいにある、焼き鳥「秋吉」

1990年頃、神戸三宮に10席ほどの小さな「秋吉」が有りました、そこが初「秋吉」、

「純けい」と「みの」が美味しかった、「串カツ」の甘いソースも好きだった、

そして「キュウリ」、塩と味の素かな?しんなりしたキュウリの味が忘れらません、

1995年の阪神淡路大震災でビルが崩壊、「秋吉」もそれ以降復活したのか?しなかったのか?

エエお兄さんやったな~、バイト君と二人でね、懐かしい、

この日の注文も大体そんな感じ、昔ながらの「秋吉」の味です、

「キュウリ」、

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「純けい」、

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「みの」、

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「串カツ」は頼んでいませんね、

はい、4軒まとめて、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

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2020年6月24日 (水)

【2020年2月10日(月)】久しぶりに裏京橋の「山葵」へ、やはり料理も酒も美味しくいただける酒場です。

【2020年2月10日(月)】

大阪 京橋 「山葵」

久しぶりに京橋の「山葵」を探訪です、

3月上旬にここで呑み会を企画しておりまして、その予約も兼ねての探訪です、
(この頃は徐々にコロナウイルス情報が出てきた頃、でもまだ危機感無かったなあ)

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(外観写真撮り忘れ、以前のものです)

時間は17時過ぎ、開店直後かな?先客一人、

カウンターは座り、いくつかある(数、失念!)丸テーブルは立ち呑みです、

立ち呑みでもヨカッタのですが、女将からお一人だったらカウンターで、と勧められカウンターに座ります、

とりあえず注文を済ませます、SAPPORO「赤星」500円也、
(大瓶やと思う、いや中瓶か、、、ホント、時間が経ったので記憶あやふやです)

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肴はお得な「お惣菜三種盛り」400円也にします、

カウンターに大皿で並んでいる料理から3種チョイスできるお値打ちメニュー、

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で、チョイスは「ゴーヤチャンプル」と「?」と「ズリ」、またもや、真ん中が思い出せない、ツクネ団子かな?

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結構ボリュームあるし、いろいろ食べられて、これはホントお値打ちやと思います、

酔う前に女将に予約の件をお願いします、隣りの「蒲生食堂」で、はい

もともと同じ店のような感じで営業していた左隣りの「蒲生食堂」、

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今はもう「山葵 アネックス」として営業しているみたいです、カウンターの中で繋がっています、

はい、そこでね3月3日の火曜日、はい、6人でお願いします、

一応予算を伝えて料理の好み希望も聞いてもらえます、刺身有とか、ボリュームが欲しいとか、

無事予約完了、では本腰を入れて呑みましょう、

こちらは日本酒も揃っています、壁の上の方に看板が掛かっています、

価格はたしか180ml=700円、110ml=500円と統一価格やったと思います、
(これも間違っていたら御免です)

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こんなメニューが4枚くらい、赤字はたしか“燗酒”も出来る銘柄、

手元メニューがないので、隣りの蒲生食堂で呑む時はこの黒板メニューを写真に撮って、それを見ながら注文する!という珍しいスタイル、

日本酒1杯目は「三連星」、

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そして燗酒が欲しくなったので所望、燗酒は一合売りになります、

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静岡の「志太泉 ラヂオ正宗」を燗酒で、

一品料理もいろいろあります、

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「生タコ」が食べたかったのですが品切れ、

盛合せでも良いですか?とのことでそれにします、価格未確認、

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まぐろ、かんぱち、鰆、タコというところかな、

うん!マグロが中トロで美味しい!!鰆のタタキも美味しいです、

これでお勘定にしました、3080円也、

裏京橋の「山葵」、

この辺り、5年ほど前から裏京橋というみたいです、

なんでも裏が出来る、

ま、“裏”という言葉に潜むちょっと怪しげな、ちょっと後ろめたい、みたいな感じがウケてるんでしょうね

「山葵」は料理が美味しいし、日本酒も揃っている、

そうそう、焼酎も揃っています、

“裏”京橋でちょっとジトッと身を潜めて呑むのもエエもんです、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

 

この後は東梅田へ取って返して、

なんと!初探訪の「ニューサントリー5」で、美味しい「ハイボール」を飲みながら、

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「ブルームーン カルテット」のライブを楽しみました、

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まだ、ライブが思い切り楽しめた頃、、、

ぼちぼち、ライブ参戦も復活しそうな気配ですが、

前のような状態で楽しめるようになるには、まだ少し掛かりそうですな、

ま、ぼちぼち行きまひょ、

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2020年4月 6日 (月)

(過去訪問記事です) リニューアルした大阪「泉の広場」に移転してきた名店「わすれな草」を初探訪です^^)

【2020年1月23日(木)】

大阪 泉の広場 「わすれな草」

高校の同級生が大阪に来るというので夕呑みの目論見です、

16時頃に梅田に来るらしい、ほう、どこに展開しようかな?と思案、天満か?福島か?

と、閃きました!!この時間なら泉の広場のあの店、ひょっとしたら入れるかも!!

ということで、先に単独「泉の広場」を目指します、

2019年12月5日に、なんと半世紀ぶりのリニューアルを果たしたホワイティ梅田地下街の「泉の広場」、

待ち合わせの名所として1970年代からずっと親しまれてきた地下スペースです、

たしかに、ワタシが社会人になったころからずっと変わっていないような気がします、

約50年振りのリニューアルのコンセプトは明快です、

『呑め!!昼から呑め!!』という風にしかワタシには聞こえません^^)

見事なまでに酒場感満載の店が並びました、地下街という性格上、午前11時頃から営業しています、

で、酒場感満載、、、これはまさしく“昼呑みのパラダイス”、

リニューアルコンセプトは『昼呑みパラダイス』ではないでしょうか!!(知らんけど^^)

なんどか下見をしています、入った店もあります、

なかなかワタシ的にはゾッコン!!という訳にはいきませんが、ま、昼呑みに便利になったのはたしか、ぼちぼちと探訪を進めていくつもりですが、、、

ここだけは一度入ってみたい、

肥後橋の立ち呑みの名店「わすれな草」が泉の広場へ移転してきたのです、

2号店ではなく移転らしいので、肥後橋の立ち呑みは無くなってしまった模様、、、残念、、、

で、泉の広場の新しい店は、、、連日の大盛況、前を通りかかってもいつも長蛇の列です、

こりゃ、しばらくは無理やな~、と鎮静化を待つ作戦でしたが、

今日はひょっとして、、、平日の16時前です、可能性はあります、

はい、到着、、、うむ、この時間でも4~5組並んでいます、、、やはり難しいか、

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同級生の到着までまだ15分ほどあるので、一通り店を偵察、

新潟県のアンテナショップでも呑めるみたいね、なるほど、

で、「わすれな草」の前まで戻ると、、、お!2組ほど減っています、さらにもう1組ご案内~、

残るはもう1組です!即並びました^^)

暖簾にはいろんな料理名が書かれています、ジビエもあるんだ、へ~、寿司に串カツ、なんでもござれですね、

同級生もほどなく到着、で、10分ほどで入店できました、ラッキー、

いつもハードラックなワタシ、珍しくタイミングよかったです、

こちらの「わすれな草」、座りです、奥まで長いカウンター、入口辺りや壁際にテーブル席があります、

奥の方の2人用テーブル席に案内されます、ほ、ヨカッタ、ヨカッタ、

ま、とりあえず「生ビール」390円也ですかね、

これは???突出しが出て来たのかな?何か注文したっけ?忘れました、

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それと、まずは名物の「車エビ塩焼き」@180円也、

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立ち呑み「わすれな草」を一躍有名にした名物メニューですね、

それとこれは「鹿 もも肉タタキ」580円也だったかな?連れ呑みなのでよく憶えていない、

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お店は常に満杯状態、ちょうどフロアのお兄さんが待機している奥のコーナーだったので、ちょっと訊いてみると、

このところ少しマシになったそうですが、やはりずっとこんな満席状態らしいです、

土日とかはもう相当並ぶらしい、

平日の昼間に来たら良いんだね、とか軽く云うと、、、

いや、それがもう、平日も開店前に相当並んでいただくので、、、

あちゃ~、そこまで、、、リニューアルコンセプト(勝手に決めてる)の『昼呑みのパラダイス』、当たり過ぎです!

ワタシは燗酒にして、

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これはたしか「猪 バラ肉串焼き」@180円也、

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肥後橋には無かったと思う“ジビエ”にも力入っています、

そして、「刺身5種盛り」780円也、

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あじ、ハマチ、タコ、サーモン、鯛、平目、というところ、まずまず、

〆に「カキフライ」680円也かな?

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これでお勘定にしました、2人で6500円くらいだったかな?

泉の広場の「わすれな草」、

いやはや、肥後橋と変わらずの人気振りでした、

料理も席数もぐっと増えて、入りやすくなるかと思いきや、まだまだお待ちの列です、

料理は間違いなく美味しいし、あれこれメニューも広がったけど、、、

酒場感が無くなったのが、ワタシ的にはちと残念、

不便でもエエので、どこか郊外の街の町内にこんな店が出来たら嬉しいねんけど、

立ち呑みの時、大将のフライパン捌きに見とれながら呑む酒が美味しかったのを思い出しました、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

この後は同じくリニューアルした近くの「新潟をこめ」の立ち呑みコーナーでもう一献、

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2020年1月 9日 (木)

西天満のライブハウスでの一人芝居に参戦、その前に「松浦酒店」で立ち呑みフルコースを満喫^^)

【2019年11月7日(木)】

大阪 西天満 「松浦酒店」

今日は西天満のライブハウス『GANZ toi,toi,toi』で俳優 綾田俊樹さんの一人芝居を観に行きます、

綾田さんも酒場がお好きなんですよ、はい、それが縁で知り合いになりました、

開演が19時だっけ?では、それまでに少し呑んでから行きましょう、

いつものコースで云うと立ち呑み「大安」に引っ掛かることになるのですが、いつも同じではつまらない、時間に余裕もあるので西天満の交差点を越えて「松浦酒店」にやってきました、

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話はそれますが、いつも残念に思うこの交差点の名前、どう考えても“梅ヶ枝町の交差点”の方が風情があって好きやな~、、、

閑話休題、

大き目の角打ち、左右に切れ目があり真ん中を通路として使える楕円Oの字カウンター、料理のメニューは豊富、お酒も売るほどありリーズナブルです、

と、まあ、なかなか良き角打ちであるということでございます、

時間は17時過ぎ、詰めれば30人以上は入れそうな店内に早くも先客10数人、珍しく奥側のカウンターに着きます、

とりあえず「小瓶」から、

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肴は「ふき」、

店内にはTVがあって混迷する国会のニュースが流れています、ホンマ、こんなんでエエのかあ~、と酒飲みの気勢が少し上がります、

すぐにビールを飲み干して「芋水割り」をお願いします、

コップに焼酎、グラスに氷、水は別に出てきます、

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この並々と注がれた焼酎を溢さずに入れるのが角打ち通のテクニック!!

こう、思い切ってね、さっと一気に入れるのがコツなんです、、、とか云うてますが、、、実はワタシ、いつも溢します^^)スイマセン、さすがにこれは上手く注げません、

この日もドボドボと溢しました^^)でもこれで「芋水」が余裕で2杯作れます、

肴は「うまき」、

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ゆっくり食べ進めるつもりがガツガツいってるみたいです、

「うまき」が無くなったので「唐揚げ」を追加、

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やっちまっているなあ、揚げもんも頼んでしまったか、、、

と、ここらで時計を見ると、まだ時間があります、うむ~、「芋水」2杯目も無くなりましたわ、

これくらいでライブ会場に行く予定でしたが、もう1杯だけ呑む?いや止めておく?いや呑む?と酒呑み一人心の葛藤、

ま、こういうときは大概悪魔が勝つことに相場が決まっています、

「熱燗」お願いします、日本酒か~い!!な感じでお酒追加、

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「金盃」のガラス銚子、よろしいな~、大き目のガラスぐい呑みもヨロシイ、そろそろ冷え込んで来ましたからね、燗酒が恋しい季節になりました、

と、今度は肴が無くなってしまい『酒と肴の相対性理論3』の状態に、致し方なし、

もう一品は「さわら」にします、

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これでなんとな折り合いをつけて、お勘定は1800円也でした、

西天満の交差点からすぐの「松浦酒店」、

この日はビール~焼酎~日本酒と総舐め、いや総呑みか、

そして、料理も一品~玉子料理~揚げ物~焼き物と懐石コース並!(知らんけど^^)

これで1800円也はやはりリーズナブルでしょう、いやはや、楽しかった、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

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2019年7月 2日 (火)

酒場の雰囲気があって、料理がシュッとしています、芝田町の裏通り、おでんの「すえひろ」。

【2019年4月24日(水)】

大阪 梅田芝田町 「すえひろ」



芝田町交差点の裏通り、梅田からこんなに近いのに結構路地裏感が残っていました、

JRAの場外馬券売り場があるのも幸いしてか?酒場も何軒かが古いまま残っていたのですが、、、

が、さすがに時の流れには逆らえません、



旧JR西日本本社跡にヨドバシカメラが開業して裏通りギリギリまで再開発が進み、

さらにグランフロント大阪が開業したのが大きいですね、

この辺りも広い車道が出来、路地裏の酒場も徐々に姿を消してしまいました、



が、ここはまだ健在です、」

雑居ビルの一階、廊下の奥にあるおでんの「すえひろ」、久しぶりに一献いただきました、

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最近は予約でいっぱいの時もあるほどの人気振り、今日はどうかな?



時間は17時30分頃、まだ早いし、一人だし、予約客までの時間なら何とかなるかも、

そろりと引き戸を引きます、



10人ちょっとで満席の小さな子の字カウンター、先客はお二人です、

カウンターの中にはお嬢さん、初めての方かな?

一人なんですが、、、奥から若大将が出て来られてOKとのこと、

後から予約客が来られるようですがまだ間があるようです、

はい、小一時間もあれば酔いますので😃、



とりあえずの「生」500円也、そしてここはたしか突出し(お通し)が出るはずです、

今日はこんなん、

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「鶏肉のたたき」かな?もうすでに美味しいです、



カウンターの上には大皿が並びます、ざっと見回しますが、今日はおでんから行くことにしました、

「豆腐」と好物の「餅巾着」

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うん、綺麗な「豆腐」です、ここ「すえひろ」の素晴らしいところは、どの料理もシュッとしているところです、見た目が美しい、もちろん美味しい、



あ、“シュッとしている”って分かります、これって関西弁なんでしょうか?なんか、昔から人を形容する時に使っています、

『あの人、シュッとしてるわ』みたいな感じで、、、格好が良い、見た目が良い、スマート、みたいなニュアンスです、

閑話休題、



日本酒にします、壁の日本酒メニューからまず「石鎚」春の酒800円也、

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名前からして愛媛のお酒でしょうね、石鎚山は西日本最高峰の高い山です、

愛媛には「賀儀屋」という好みのお酒があります、それで頼んでみました、イメージよりはスッキリ系のお酒でした、



で、もう一杯、「雁木」の純米無濾過生原酒800円也、

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うん、こちらの方が旨味が強く好みの味です、無濾過生原酒好き❤、



日本酒の肴は目の前のカウンターの並んでいた「鰈の煮付け」700円也、

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やはり料理はシュッとしていますよね、美味しい、

これでお勘定にしました、3500円也、



おでんの「すえひろ」、

芝田町から2本ほど裏通りに入ったビルの1階にあります、

昔ながらの雰囲気とシュッとした料理、

刺身や美味しい魚料理とおでんも嬉しい、たまに無性に来たくなるお店です、

最近はいろんなメディアに紹介されて人気していますので、予約していくのが無難、

あ、団体さんは止めておきましょうね、一人か二人でしっぽり楽しむお店です、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕、

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2019年4月 8日 (月)

今日は急遽の送別会です、梅田GFの「ぬる燗佐藤」から駅前第2ビルの「あしか」で日本酒をしっかりいただきました。

【2019年1月11日(金)】

大阪 グランフロント「ぬる燗佐藤」~駅前第2ビル「あしか」

今日は送別会です、

長らく大阪で日本酒を飲み交わした仲間が東京に転勤です、



で、当然日本酒が飲める店で送別呑みを企画、

たまにはこういうところを探訪してみるのも良いかと選んだのが、梅田グランフロントにある「ぬる燗佐藤」、

どんな感じなのか、ちょっと気になっていました、

急遽の招集、時間も早めからという事で、余裕で大丈夫かな?と予約せずに臨んだのですが、、、

なんと、予約で満席との事、

なんだかんだ云いながらグランフロント、人多いです、

入ったところの壁際席を合わせ仕立ててなんとか6人収容していただきました、

店名の通り燗酒がお奨めのお店、

小洒落た肴と、

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燗酒を3杯ほどいただきました、

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もちろん日本酒は美味しいのですが、、、

やはり、店がワタシには上品すぎるか、、、

それに、なんといってもグランフロント価格、



そうそう、燗酒とはいえ日本酒の瓶が出てこないのもちょっと不満、

瓶があればの日本酒だと思っています、



失礼いたしました、ちょっと狙いの客ではなかったようです、

おおきに、ごちそうさん!

 

で、当の本人は新幹線で帰ってしまいましたが、ここはもう一軒という事で、

ブラブラと駅前ビルまで歩きました、

どこかで日本酒を飲み直しましょう、

駅前第3ビルの「麦太郎」改め「かんき」を覗きますがちょっと5人は無理そう、

で、駅前第2ビルの「あしか」へ流れました、

ここもたしか店名が変りましたね、たしか、、、ちがうかな?

何度か入ったことがあるお店です、

ランチもまずまず、

でも大将一人で回しておられると気が多く、

ちょっと料理が出てくるまでの時間が気になる印象、

今日は、、、さすがに夜は女性が一人フロアに入っています、

で、料理をあれこれ、

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日本酒も何種類かあります、なかなかエエ感じのセレクトであります、

まずは「金雀」、

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はい、旨味があって美味しいです、山口県は堀江酒場のお酒ですね、

山口もなかなか美味しい酒が多いです、



堀江酒場、ここは蔵元ですので酒場は“さかば”ではなく“しゅじょう”と読むのでしょうか?

そういうと大阪に2軒ある“温酒場”も正しくは“おんしゅじょう”と読むそうです、

ワタシはいつも“おんさかば”と読んでしまいますが、

好物の「東一」、

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そして福井の「梵」、

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これまた綺麗で美味しいお酒です、純米大吟醸!

この上のランクで「石田屋」というめっぽう旨い酒がありますが、めちゃ高いです、

最後に滋賀の「一博」、

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これも好きな酒です、旨味たっぷり、

この「一博」、ずいぶん前にもここ「あしか」でいただきました、

このお店の定番酒なのかな?

やはり駅前ビルは呑みやすいです、気の置けない雰囲気、

もちろん価格もリーズナブルです、

それに日本酒はやはり目の前で一升瓶からトクトクと注いでもらうのがイイですね、

瓶を見せずにグラスだけで出すのはやはり作法としてNGかな、

駅前第2ビルB1Fの「あしか」、

地味ですが、これが案外落ち着きます、

日本酒の揃えもセンス良し、

いつも人手が足りない感が残念ですが、、、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね💕

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2019年2月28日 (木)

梅田近辺の老舗角打ち、本格角打ちの代表格です、いつ行っても安心の西天満「松浦酒店」。

【2018年11月22日(木)】

大阪 西天満 「松浦酒店」



梅田近辺の角打ちの老舗、本格角打ちの代表ですね

西天満の「松浦酒店」、

たまに、ふと思い出して探訪します

ホンマにエエ店やからやからかな~、



秋の日暮れは短い、あっという間に暗くなってきた17時半頃、

入口は左右2つあります、今日は右側のこの暖簾をくぐりました

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真ん中に通路がある大きなグルリ1周
カウンター、

入口側のやや右(北)寄りに着きます、



SAPPORO「黒★」小瓶と、

ショーケースかカウンター上にあった「きんぴら」を注文、
 

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新しい綺麗な手拭(ビニールに入ったんではありません)が出てきます、



料理メニューは居酒屋さん顔負けの種類豊富、

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値段は記載されていません、



すぐに瓶ビールを飲み干して燗酒にします、
 

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「金盃」のガラス瓶、

よろしいな~、ガラス瓶が出てくるとちょっとテンションあがります、

なんか“立派な酒飲み”になれたような錯覚に陥ります



「唐揚げ」、
 

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一時、 封印していた唐揚げ、

食べたけりゃ食べたらエエやん!という神様のお告げで封印を解きました、
(なんじゃそりゃ)



塩はグルグル回る容器置きから取ります、

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これ、懐かしいなあ~



カウンターの中には大将とお母さん、

お母さんからオーダーが入ると大将が復唱されます、

野菜天~は~い~、店に軽快なリズムが流れます



「湯豆腐」、

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今日は王道メニューが続きます、



注文の伝票は、、、ついている様子は無いです、

でも一応はある、みたいな感じ、

基本、瓶やお皿で勘定するみたいですが、

勘定できない焼酎などのお代わりはどこかの伝票についているのではないかな?と睨んでいます、
(別に睨まんでエエ)



う~ん、燗酒もう一本呑みたいな~、スイマセン、お代わり~、



で、「コロッケ」も頼んでしまいました
 

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なんか、今日の注文は分かりやす過ぎるなあ

で、もうお腹一杯ですわ(食べ過ぎ)、

これでお勘定、1750円也、満足度高いです、



西天満の「松浦酒店」、

なんと云うんかな、いつ行っても間違いない感じ、

大箱ならではの大丈夫感みたいなんもあります、

料理メニューが多くて、コスパもよろしい、

こういう酒場がずっとあるのがありがたい、

たまにしかいきませんけど、ずっとずっと営業続けてくださいませ、

おおきに、ごちそうさん!また来ますね

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