カテゴリー「横浜川崎」の5件の記事

2009年7月23日 (木)

この日は偶然“友部正人”さんをお見かけした日です、横浜桜木町~一の蔵、

今年になってはじめたこのBlog、ほぼ毎日更新しています、ぜひご愛読くださいheart02

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』(本家)、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

桜木町近くにある、野毛の「武蔵屋」、

ぜひ一度行ってみたいと、2009年6月11日(木)に訪ねてみたら、

『しばらく休ませていただきます』の貼り紙、うむう、、どなたか具合があるのでしょうか?心配です、

ついに行けなかった「武蔵屋」を最初に訪ねた時の記事です。

【2008年11月15日の記事】

やってしまいましたsweat02

昨晩も居酒屋へ行ってしまいました、南千住の大坪屋、

これで今週は毎日居酒屋三昧です、結構家で食べる人なのですが、仕事が忙しかったせいかもしれません、忙しいとかえって呑みに行きたくなります。

さらに今日は、お台場でバーベキューbeer
そして夜は、おけいさんのライブですnote

あーー楽しいhappy01

今日の記事は横浜の居酒屋です{熱燗}

桜木町の「一の蔵」、

この日は確か9月末の休日、横浜黄金町の映画館“ジャック&ベティ”で泉谷のトーク&ライブの前売り券をゲット、大岡川沿いでは友部正人さんの船上ライブのリハーサルに出くわし、

そして、野毛の「武蔵屋」を目指しました。

休みとは分かっていたのですが、どうも場所が分かりにくいようなので場所だけでも確認しておこう、と、

探し回ったのですが看板もなく確認はできずheart03

でもなんとなくここかなあ?と思う民家が一軒、

玄関に近づいてみると表札が掛かっていて、暖簾も看板もない、違うのかなあ?と思いつつ退散しましたが、後で確認したらやはりその民家が“武蔵屋”でした、

こりゃ噂通りのお店のようです、いつか平日の夜にチャレンジしましょう。

で、もう目と鼻の先の桜木町駅方面へプラプラと歩きました、
大きな交差店の手前にあったのが“一の蔵”、

確か仙台のお酒ですね、一杯320円、

“一の蔵が一番安く飲めるお店”との謳い文句、こういうのに弱い、入ります。

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中は思ったより広く、入ってすぐ右手にはテーブル席が6つほど、奥にカウンターと調理場、さらに奥には座敷や個室もありそうです、和風のファミリーレストランのようなイメージ。

一人ですのでカウンターに案内されます、午後の4時半頃、先客が何組かいらっしゃいます。
まずビール生中、付き出しが出たのでメニューを見ながらちょっとゆっくり注文、メニューはいろいろありますねえ、刺身にしようかと迷ったのですが、結局まイワシの唐揚げにしました。

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これがボリュームがあり、メニューには4匹と書いてましたが5匹盛られて出てきました、サービス?

ビールを半分ほどいただいたところで、せっかくですので一の蔵を注文、いろんなグレードがあるのですが、スタンダードな(一番安い)やつを冷や(常温)でいただきました、これでまイワシをいただきます。

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まイワシは大きめでボリュームがあります、
銚子は小さめで八杓もないかも、でもう一本という事になります。

この日はもうこれで夕食代わりにしたいので、肉じゃがも注文。

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これがまたすごいボリュームで出てきました。

お腹一杯、生中、お酒2本、付き出し、まイワシ唐揚げ、肉じゃがで2000円ちょっと、まあOKといたしましょう、桜木町にはお店も多そうですが、とりあえず使えるお店1軒キープです。

この後、ほろ酔いで、偶然出くわした友部正人さんのライブに行く事になりました。

(記事再掲ここまで)

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2009年6月13日 (土)

三崎港~城ヶ島観光②三崎港でちりとてちん??^^)さて、どの丼から食べる??それが問題です。

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三崎港といえば、これはもう“マグロ”です、

東京はさすがに“マグロ”が豊富で美味しいですが、ここ三崎港は“マグロ”の水揚げ港として有名なんですね。

昼食は“マグロ”と決めていました。

【2008年7月8日の記事】

どうも今日もうっとしい天気のようですが、
予定通りなら、今日8日(火)に大阪道頓堀「くいだおれ」前で上田正樹と有山じゅんいちのゲリラLiveがあるはずですnote

明日9日(水)で「くいだおれ」も営業終了です。
名残りを惜しむ人も多いのでしょうね.

さて、三崎港~城ヶ島観光の2回目です。

城ヶ島からの帰り、バスに乗って、再び三崎港へ戻ったのですが、
そのバスの車窓からこんな店を発見、

ちりとてちんshine

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本来は落語のネタですが、
(それも上方のネタのようですね、東京では“酢豆腐”という演目のようです。)

07年10月~08年3月まで放送されたNHKの朝の連続ドラマ「ちりとてちん」を連想してしまいました。

落語の“ちりとてちん”の噺自体は美味しいイメージではないはずなのに、なぜか美味そうな感じが、、

いずれにせよ昼食は“マグロ”の予定でしたので、入ることにしました。

「名物に美味いものなし」という格言??もあるように、あまり期待はしていません、
三崎港はマグロ一色、
名物としての盛り上がりは魅力的ですがですが、そんなにビックリすることもないでしょう。

で、名物メニューらしい「ちりとてちん丼」を頼みましたhappy01
(なんや、やっぱり名物を頼むンかいな、)

この「ちりとてちん丼」、
3つの味のマグロの丼が楽しめるという事です、

まずは「ネギトロ丼」heart04

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そして、中トロを特製胡麻タレであえた「あづま丼」heart02

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最後に、「てり焼き丼」lovely

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をいただきました、

いやー、いくら私でも丼を三杯食べたらお腹がはちきれそうになりましたsign03

というのはウソですcoldsweats01

この丼、器はどんぶりではなくて、お茶碗、それも少し小さめのお茶碗で少しづつを味違いをいただく、という趣向です。

美味しいですよ、うん、ネギトロ丼とかね、
でも、東京でも食べられるような、、、

関西ではあまり見かけませんが、あづま丼も、
胡麻が入った味付けは良い感じですが、、

てな事を思いつつ食べていたのですが、

予想外に最後の「てり焼き丼」にやられましたshine

ソースがなんなのか?
ちょっと洋風な感じで予想外のの展開に思わず「やられた」と心の中で叫んでました。
なんせ、三崎港はなぜか“マグロ一色”ですので、
だいたいのイメージは付いていたのですが、生のお料理2つの丼のあとの、この焼いたマグロの味がガツンと来ました。

この3品は一緒に出てきます、

食べる順番は自由です、
たまたま私はこの順番で食べました、

この順番で食べるのをお奨めしますが、、

この味の変化が計算されているとしたら、“ちりとてちん”侮れませんbleah

(記事再掲ここまで)

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2009年6月12日 (金)

三崎港~城ヶ島観光①城ヶ島の雨の“利休鼠”?

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東京にきたら、あちこちへ日帰り旅行をしようと思っていたのです、

伊豆半島とか、房総半島とか、山梨とか、日光とか、富士山とか、、、

ほとんど行けてませんheart03

でも、三崎漁港は行きましたよ。

【2008年7月7日の記事】

この週末は会社の野球部の合宿でした。
まあ実戦はもう無理なのですが、こういうイベントは好きなので参加しましたheart04

土曜日の11時に三浦半島の京急三崎口駅に到着、

ハードな練習sign02
紅白戦では久しぶりに打席にも立ち、ノーヒットながら楽しかったです。

そして、夜は三浦海岸駅近くのホテルで宴会、

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文字通りの大広間での宴会、こんな宴会も久しぶりでした。

そして、翌日の日曜日も朝の練習の後、チームは三郷へ試合に向かったのですが、

私はここで離脱、
紅白戦ができるくらいのメンバーが揃っていますので、おそらく私に出場機会はないので、、

で、一人で三崎港観光に繰り出す事にしました。

京急の三崎口駅からバスに乗って、15分ほどで三崎港のバス停を降りました、

目の前が海なのですが、こじんまりした街で、お店を見ると“まぐろ”以外のものを探すのが難しそうですhappy01

あちこちに古くて雰囲気のある建物が残っていますが、街並みとしては残念ながら保存されていないようです、惜しいですね、残していればもっと魅力的な港町がアピールできたかもしれません。

この建物は木造の3階建てに見えます、
大きい看板がけばけばしく残念ですが、ほんとに3階建てならなかなかの建物です。

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近くの観光センターのような直売所“うらり”で城ヶ島への行き方を尋ねると、

「バスでも行けるけど、そこの漁船で行けるよ」
「えっ、あの舟でいくんですか?」
「そう、不定期だから、今行きたいといったらすぐに出発するよ」
「い、いくらですか?」
「300円」

という事で、たった一人で漁船に乗り込み、城ヶ島へ渡る事にしましたcoldsweats01

約束通り即出航!!

で、即到着!!!

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舳先の向こうに見えるのが城ヶ島です。

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そして、ホントすぐに舟を出してもらい5分で到着、
舟の向こうに見えるのが三崎港です。

あとで聞いたのですが、

この渡し舟、ごたぶんに漏れず橋が出来てから廃止になったそうですが、今年08年の5月末から復活したそうです、なかなか良いタイミングで乗れたようです。

後で考えたら、城ヶ島燈台も近かったようですが、
(今度行くなら、まず三崎口から城ヶ島行きのバスの乗って行くのが良いみたいです)

下調べもしていないので、なんとなく大きな橋の袂にある“北原白秋の歌碑”を目指して歩きます、

が、この日は真夏日sunそれに野球のための重いカバンを持っているので、足取りも重いです、
港沿いにトボトボと歩いて15分くらいで大きな橋の袂に着きました、

ここには北原白秋の歌碑があります。

北原白秋

名前はよく知っていますがそのお仕事はあまり知りません、
短いですが、この辺りに住み、この辺りを愛したようですね。
同志社大学歌なる歌も作られているようです。

先日のBSエンターテインメント「坂崎幸之助の一夜限りの音楽ライブVol.3」で、小椋佳さんが作詞の参考に北原白秋の詩集を読んでいた、という話をされていましたが、この辺りも何かの縁なのでしょう。

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碑は「城ヶ島の雨」だと思いますが、読めませんcoldsweats01

近くにはこじんまりしたいい感じの“北原白秋記念館”がありました、
ここでひとつ勉強いたしました。

「城ヶ島の雨」の歌詞に“利休鼠”という言葉が出てきます、

鼠?あのネズミ、、と思いきや、動物の鼠ではなく、“利休鼠”という“色”のようです。

そういうと、昔はグレーの事をネズミ色なんて云いましたよね、最近はあまり聞きませんが。

この“利休鼠”という色、グレーと思いきや、
ややこしいのですが、グレーではなく“淡い緑”のような色のようです。
利休=お茶、のイメージからきているようです。

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写真が良くないですが、だいたいこんな感じ、

日本は古来より非常にたくさんの“色”を持っている国のようです、

利休鼠も、日本画とかやってる人なら分かるのでしょうか?

(記事再掲ここまで)

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2009年4月21日 (火)

居酒屋へ一人で行く、それはそれで楽しいのですが、中華街へ一人で行くのは???なのです。

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中華料理、大好きですheart04

美味しいし、いろんな食材が食べれるし、野菜もたっぷり、

でも、、、

一人では楽しめないのですよね、1品か2品しか食べれない、

横浜の中華街へ行く時は団体戦で臨みたいのですbleah

【2007年12月8日の記事】

穏やかな土曜日の朝です、関西留守家におります。

今日は午後から京都へ行く予定、居酒屋「赤垣屋」で食事をして、都雅都雅で「まるで六文銭」のLiveですnote(再掲注:たしか「赤垣屋」は満員で断念しました。)

もう1ヶ月以上前になりますか、
横浜で行われていた楽器フェアへ行く前に、中華街で昼食を摂る事にしました。

休日の昼食夕食を一人でいただくのには慣れっこ、居酒屋にも一人で入るのも平気になりました、それはそれで楽しみ方というのがあるのですが、中華街に一人出来てもあまり楽しめませんねcoldsweats01

美味しそうなものが並んでいるのに、一人では中華を満喫することは難しいですね、やはり4~5人でワイワイ言いながら、いろんな料理を少しづついただきたいところです。

とはいえ、この日も一人、電車を降りてぶらぶらと中華街へ。

横浜中華街は3回目ですが、まだ地理を把握できていません、一つは神戸なんかの中華街に比べると圧倒的に大きいこと、そして道がなぜか周りの地区に対して45°斜めに走っているので、どうも方向感覚がつかめないせいです。
(再掲注:京都生まれの私は東西南北碁盤の目は得意なのですが、、斜めの道はどうも不得手です。)

道が斜めになっているのは、何か風水か地政学の影響でしょうか?

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ともあれ、かすかな記憶を頼りにお目当ての店を探します。

中華街も基本は路地裏です、大通りに面した大きなお店もきっと美味しいと思いますが、一人で入るのはちょっと、って感じ、路地裏の小さい店に憶えがあったので探してると、、ありました。

中国家庭料理「山東」、

前に一度来ました、

小さなお店ですが美味しかったです、今日も期待してきたのですが、昼前なのですがもう列が出来ていましたheart03

(帰りがけに分かったのですが、これは開店前の列で、開店後はそんなに並ばずに入れたようです、写真を撮った位置まで行ってあきらめた私が悪い、ちゃんと確かめないといけませんsweat02)

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山東が一杯なので、今日は他を探そうと、反対側の路地に入ってここに決めました。

「山水苑」、

別に理由はありません、開けると誰も入ってなかったのですが、気の良さそうなお母さんが顔を出したのでそのまま席に座りました。

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昼食ですが、やっぱりまずはビール、とお母さんが珍しいでしょうと中華街ラベルのビールを出してくれました。

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そして定食は鶏の炒め物、650円也だったかな、美味しかったshine

でも、これでお腹は一杯。

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やっぱり、中華街は団体で行くべきだなあ、一人で梯子という訳にも行かず、そそくさと退散、楽器フェアへ向かいました。

もっと、食べたかったあ

(記事再掲ここまで)

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2009年2月14日 (土)

2006年の仕事納め~横山光輝の世界展

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』(本家)、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

この記事で2006年の東京観光案内はお終いです、明日からは2007年の記事を再掲します。

どんどん、本家に追いついてきましたhappy01

この「横山光輝の世界展」、結局観に行きませんでした、講談社のショールームでも2008年10月29日(水)-11月24日(月)に同様の展示企画があったようですがこれも見逃しました。

【2006年12月29日の記事】

今日でやっと仕事納めです。
納めきれない仕事が山積みですが、泣いても笑っても来年に先送りですcoldsweats01

東京単身赴任生活2年目が無事終わりそうです。
まだ年内も更新しますが、とりあえず今日で一区切りです。

このBlogを読んでいただいた方々、
コメントまで書いていただいた方々、
Liveに足を運んでいただいた方々、
オフでお世話になった方々、
みなさん、今年1年、ありがとうございました。
そして、来年が良い年になるように祈っています。

鉄人28号、魔法使いサリー、三国志…
日本マンガ界を代表する作家 初の大回顧展
「横山光輝の世界展」

会  期:2006年11月18日(土)~2007年1月8日(月・祝)
会  場:川崎市市民ミュージアム 企画展示室
     211-0052 川崎市中原区等々力1-2 
     ℡044-754-4500
開館時間:午前9時30分~午後5時(入館は4時30分まで)
休館日:月曜日、11月24日(金)、12月28日(木)~2007年1月2日(火)
観覧料:一般800円、学生500円、中学生以下・65歳以上無料

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「のらくろ館」でチラシを入手しました。

横山光輝さんは大好きです、
昭和30年代の少年漫画雑誌の全盛期にたくさんの作品を読みました。
その作品ジャンルの広さと、読みやすい画とストリー展開は秀逸heart04
イベントキャッチコピーにはないですが、“伊賀の影丸”が一押しですlovely

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1月8日までの開催です、お正月に行ける方はいかがですか?

(記事再掲ここまで)

コンビニで「伊賀の影丸」のコミックを見かけた時はうれしくて思わず買ってしまいました。たしか「由比正雪の巻」happy01

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