カテゴリー「神楽坂」の9件の記事

2011年2月 1日 (火)

土曜日の東京は、銀座「桂庵」から江戸川橋「椎名」で楽しみます。

【2011年1月8日(土)】

東京 銀座 「桂庵」 → 江戸川橋 「椎名」

この日も前日に引き続き午前中は本社で会議、でも午後はフリーですhappy02このまま関西へ帰っても良いのですが、、、そんなもったいない!!飲みに行きましょうwink土曜日の昼飲みというとどうしても立石の「宇ち多"」が頭に浮かびます、が、年末に行ったところですのでこの日は自重、まずは銀座辺りで昼食にしましょう、

まずは、「魚竹」がやってないかと覗いたのですがお休みでしたheart03土曜日はやってなかったっけ?ならは「歌舞伎蕎麦」はどうだ!と覗いたのですがこちらもお休み、うむ、どうしようか?近所のタン麺とかチャンポンも浮かびますがあまり食べ過ぎると飲みに行けませんからねcoldsweats02

そうだflair銀座3丁目辺りの昭和通りを越えたところに蕎麦屋がありましたね、この辺りでは「歌舞伎蕎麦」とならびすごく良心的な価格の店です、行ってみましょう、

お、ここは開いていますね、「桂庵」、

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普通の街の蕎麦屋さんですが、でも銀座でこんな形を残しているのがかえって偉い!good価格も変わっていませんね、もり400円也、大もり500円也、2枚もり600円也と銀座とは思えない良心的価格です、では昼食はここにしましょう、

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どうしようか迷ったのですが、つい“大もり”を頼んでしまいました、そして、、、つい、ビールもcoldsweats01寒い東京ですがバッグを持って少し歩いたのでビール(ヱビス中瓶500円也)が美味しいです、最初のコップ2杯のビールはサイコーですねhappy01

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大もりは量もしっかり、堅めの蕎麦です、店員さんはずっと中国系の女の子ですが対応はまあまあ、蕎麦湯はオーダーしないと出てきませんがcoldsweats01まあ、これもご愛敬heart02

さて、ビールを少し残してしまいました、やはり普通の“もり”で十分だったかなsweat01

これでお勘定にして、腹ごなしに少しまた歩きましょう、数寄屋橋で45rpmやGAPを覗きますが買い物なし、八重洲まで歩いて地下街のKent HouseでYシャツ2枚と靴下を2足を購入、喫茶店で少し休憩、荷物を地下街のコインロッカーに預けて、さあもう1軒行きましょうか!!shine

今日のお目当ては江戸川橋にある「椎名」というお店です、

地下鉄の有楽町線「江戸川橋」駅が一番近いようです、八重洲からどうして行くか迷うところですが、シンプルに有楽町までまた歩いて有楽町線に乗ります、10数分で「江戸川橋」駅です、4番出口を出て路地に入り突き当たりを左に折れて少し行くと左手にありました、「椎名」heart02

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それなりにアピールしているhappy01寿司屋と食堂に挟まれてちょっと存在感が薄く、最初は気付かずに通り過ぎてしまいましたcoldsweats01

「椎名」は平日でも午後4時から開いています、土曜日は3時から開いているようです、出張組にとってこれは助かります、早めに飲んで早めの新幹線で帰れますbullettrain(めちゃレアな喜び方sweat02)

寿司屋と食堂に挟まれた「椎名」の外観は酒場としてはあまりイケてる方ではありません、アルミサッシの戸が4枚、ガラス越しに中が見えますが先客はいないようです、

では、入ってみましょうshine

壁沿いに10席弱のカウンター、このカウンターが“”コの字カウンター”の縦棒にあたりますが、上辺と下辺の部分はカウンターではなく小さなテーブルが2つずつあります、

カウンターの中には親爺さんがいらっしゃいます、どこにでもという感じなので縦棒のやや上の辺りに陣取ります、燗酒にしようかと思ったのですが、メニューをみて口から出たのは「サッポロの中瓶を」、またもやビール中瓶です、でも贔屓のサッポロがあったので頼んでしまいましたwink

奥の壁にも後ろの壁にもメニューがずらりと貼ってあります、他にもいろんな小物装飾物、コカコーラの自販機、果ては狸の剥製までありちょっととりとめのない店内ですsweat02でもメニューは安く、なにかを予感させるお店ですね、

肴は「マグロ山かけ」にします、昨晩もマグロを食しました、東京に来るとまず間違いなく美味しいマグロが食べたくなります、

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はい、「マグロ山かけ」です、マグロは普通のように見えましたが、、、これが美味しいですshine山芋も目の前で擦りおろしていただきました、だから美味しいのかな、うん、良い感じですね、

ビールを半分くらい飲んで燗酒を頼みます、正一合で300円也、薬缶で燗した酒がグラス一杯に注がれて出てきました、甘口で美味しいです、

料理を追加しましょう、まずは「ゴーヤの玉子炒め」、

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これまた、調理はゴーヤを切るところからスタート、親爺さんが丁寧に作ってくれます、でもすぐに出来上がりました、はい、これも美味しいです、量も十分、あっという間に完食です、

この頃にはお客さんがお二人、どちらも完璧なご近所の常連さんですねhappy01

ご近所の噂話に花が咲きますhappy02でも、どちらも今年初めての来店のようです、年初は何日から営業していたのでしょうか?大将が常連さんにお年賀のタオルを渡されます、ワタシは新参者なのですが、、、やはり、タオルいただきましたlovelyヤッター、ありがとうございます、初見参で恐縮ですがありがたくいただきます。

では料理はもう一品いただきます、おそらく定番であろう「モツ煮込み」にしましょう、

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これは意外にもお椀に入って出てきました、汁気が多く豆腐も大量に入っています、これまたボリュームたっぷり、こういう煮込みは珍しいかもしれませんね、これでもうお腹一杯ですhappy01

はい、ではこれでお勘定にします、確か2000円と少し、

なんというのでしょうか、明らかにご近所の憩いの場であり、イケてない酒場でありhappy01決して雰囲気のある店でもありませんが、、、この店はアリですねlovelyなんとも不思議な、いや、不思議でもないか、気軽に美味しく飲んで食べるためのおでしょうか、

江戸川橋の「椎名」、また来ますね、
絶対にまた来ます、もっといろいろ食べさせてくださいheart04

この後、近所の地蔵通り商店街を探訪、短いけれども味のある商店街でした、

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そして、再び「椎名」の前を通って、帰りは地下鉄東西線の「神楽坂」駅を目指すことにします、案外近いようだし、大手町まで行けば東京駅はすぐそこですからね、

ほんと急な坂で登るのが辛い、けど短い「赤城坂」を登ると赤城神社の脇に出ました、先日も来た道ですね、途中には居酒屋チェーンの「加賀屋」もありました、ほう、こんなところにもあるんだ、また今度入ってみましょうwink

さて、これにて今回の探訪も終了、ではでは新幹線で帰りましょう、

また来ますね、東京heart04

おっと、これが「椎名」でいただいたお年賀ですheart02
ありがとうございました!

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2011年1月10日 (月)

神楽坂を彷徨った末に辿り着いたのは「鳥しづ」、そして〆は蕎麦「翁庵」。

【2010年12月17日(金)】

東京 神楽坂 「鳥しづ」 → 蕎麦「翁庵」

さて、神楽坂赤城神社近くの「カド」で飲んだ後です、

この日は久しぶりの神楽坂でもう1軒行くつもりです、早稲田通りを飯田橋方面へ歩きます、途中“神楽坂坂上”を抜けますが、、、ここ、そんなに坂上じゃないしhappy01

毘沙門天の前を抜けると左に「伊勢藤」が見えます、ここはどうも相性が悪くまだ入店できていません、二度ほど玉砕しました、この日も敬遠です、、、(弱気sweat02)

この日のお目当ては「ひょうたん」と言う居酒屋です、

神楽坂坂下の手前の早稲田通りを左に入ったところにあるはずです、この辺りは東京単身赴任時代に何度かテクテク探訪していますのである程度の土地勘があります、なんとか見つかるでしょう、といつもの調子で詳細地図も持たずに探訪しますが、、、見つかりませんsweat01

確かに食べログで観た地図ではこの辺りなのですがお店はありません、早稲田通りともう一本北側の通りの間にあるはずなのですが見つかりません、三度ウロウロしましたが店はなし、何かが間違っているのでしょうね、少し探訪範囲を拡げてみましょう、と神楽坂上方向に探訪範囲を拡げますがやはり「ひょうたん」は見あたりません、

うむ、もう20分ほど彷徨っています、そろそろあきらめましょうか、「カド」では「牛スジ煮込み」しか食していませんのでなにかお腹に入れたいです、

と、探訪範囲を拡げた通りに焼き鳥「鳥しづ」の電飾看板が置いてありますflair

おお、確かここも吉田類さんが訪問された店ですね、「ひょうたん」を見失った今となってはこれは天の恵み、待てば海路の日和あり、渡りに船ですhappy01「鳥しづ」へ入りましょう、

店は少し路地を入った左側です、こじんまりとした良い感じの店構えです、うん、これは良いかも、入りましょうdash

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引き戸を引くと、、、予想より狭いスペースです、

小さなL字カウンターには7席ほど、引き戸と席の間隔はほぼなし!の小さな店内です、でも、あとで分かりましたが左手の別の入り口があり座敷スペースがあるようで、この後、遅い予約のお客さんが大勢来られました。

ワタシが入ったときはちょうど一組出られたところのようで、先客は2人連れが一組のみ、彼らとは反対側の引き戸側のカウンター端に着きます、カウンターの中にはお母さんがおられます、笑顔で迎えていただきます。

とりあえずコートを脱いでカバンを足下に置いて一息つくて燗酒をお願いします、

「金婚」というお酒で420円也、
料理はまず「水菜チキンサラダ」370円也と、焼き物は「焼き鳥」110円也、「白レバ」210円也、「なんこつ」210円也を一気にお願いします。

お通し210円也で“にぬき”が出てきました、

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って、分からないかcoldsweats01 
ワタシの幼い頃は茹で玉子のことを“にぬき”といってました、西日本の言葉かな??

お母さんがバタバタされています、団体さんが入ってバタついているのでしょうか?お母さんは奥にいろいろとオーダーを出されていますが、ワタシの座ったカウンター端の位置では奥の様子が分かりません、

まずは「水菜チキンサラダ」も着ました、

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でも燗酒がまだなので手がつけられません、まずは飲みたいheart01

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やっと燗酒が来ました、ヨカッタ、これで心おきなく食べれますlovely

と、奥からお母さんの手元に焼き鳥の串が届きました、、、

どうやら奥にオーダーをして、串の具材が来ると目の前の焼き器で焼いていただくようです、この頃には二人客に女性の一人客が来られてカウンターはほぼ満員、皆さん、焼き物のオーダーをされていますが、どうやらまずはワタシのオーダー分が来たようです、お母さん、お酒や料理の手配、お箸や手拭きを出したりと忙しいのですが、串も焼き始めていただきます。

まずは「白レバ」、うん美味しいですね、上等ですgood

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次は「なんこつ」、小降りですね、普通に美味しい、

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「焼き鳥」、これが値段は110円也と安いのですが、、、普通でしたcoldsweats01

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後からのお客さんが皆さん「ハツ」を注文されています、この「ハツ」が串モノでは一番高く一本420円也です、ふ~ん、名物なのかしら?ちょっと気になりますね、ちょっと頼んでみましょう、

「ハツ」と「鴨」210円也を追加注文します、そして金婚の燗酒も追加します。

「ハツ」、

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なるほど、確かにこれは新鮮で美味しいですねlovely

「鴨」、

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これでお勘定にしましょう、お母さんが笑顔で応えていただきます、

「お酒、遅くってすいませんでしたね」

はい、ありがとうございます、ちゃんと気にしていただいてました、
こういう気持ちがうれしいですねshine

「大丈夫ですよ」と答えてお勘定を払います、2580円也、

焼き鳥のお店なので少々割高ですが、お母さんの笑顔で元は取れます、
神楽坂の焼き鳥「鳥しづ」、また来ますねheart04

この後、裏通りへ出て酔いに任せて少し周りを探訪、
すると、ありゃ「ひょうたん」が見つかりましたcoldsweats01あれだけ探したのに、、、こんな所にありましたか、、、

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また次回来ますね、今日はスルー、



こんな渋い映画館もありました、正月の「ミレニアム2」を観たいなあheart02

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再び早稲田通りに出て蕎麦屋を物色します、ちょっと蕎麦を食べて帰りたい気分です(って、この日の昼食も蕎麦ですよ、完全に忘れている蕎麦好きhappy01)

「翁庵」という蕎麦屋がありました、入りましょう、

入ると宴会で満員状態happy01
でもなんとか座敷の席に一人で通されました、「もり」と「酒」だけのつもりですが、こんなお通しが、夜はこういうシステムなのでしょうか?お腹はそこそこですがまあいいや、これでお酒をいただきます、

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「もり」が来ました、
ワタシの好きな更科系ですね、オッケイ!!今日の〆ですshine

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ワイワイと盛り上がっている店内、12月の金曜日の夜ですからね、みんながんばろう!!って感じですね、

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蕎麦をさっと食してお勘定、もり600円也にお酒550円也で1150円とのこと、どうやらお通しの二品はサービスのようです、
急にこの店が好きになりましたhappy01「翁庵」大好き!!happy02

はい、これで九段下のホテルまで歩いて帰りましょう、10分ほどで着くでしょう、

久しぶりの神楽坂探訪、まずまずの収穫でしたね、京都のような風情のある町並みです、また来ますねheart04

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2011年1月 9日 (日)

雰囲気たっぷりの神楽坂にある雰囲気たっぷりの「カド」、でも立ち飲みです。

【2010年12月17日(金)】

東京 神楽坂 「カド」

急な東京出張です、急な割にこの日は忙しい、年末だから??午後から4件の打ち合わせをこなします、でも19時前には業務終了、さて出掛けますかhappy01

おっと、その前にこの日の昼食は「歌舞伎蕎麦」でしたheart02

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歌舞伎座の工事で移転しましたが元気でやっておられます、この日は寒かったので熱いかき揚げ蕎麦にしました、東京に転勤した頃は食せなかった醤油味の蕎麦も今では平気wink美味しいですhappy01

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急な出張だったので定宿のホテルはどこも満員heart03

やむなく九段下のホテルに泊まります、ここら辺りに泊まるのは珍しいですね、でもこれも何かの縁です、せっかくですから飯田橋から神楽坂辺りで飲むことにしましょうgood

まずはチェックインを済ませて、地下鉄東西線で「九段下」から「飯田橋」~「神楽坂」と2駅乗ります、神楽坂駅の飯田橋寄りの出口を出て左へ折れると赤城神社の正面です、

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2006年頃かな?この近くの店「伯楽」(既に閉店)で関西ルーツ会忘年会で河豚を食べた後、この赤城神社の境内にあるカフェで飲みましたね、懐かしいです、

この鳥居を右へ折れてしばらく行った角に、文字通り角に在りました、
今日最初のお店は「カド」、吉田類さんの「酒場放浪記」で観たお店です。

神楽坂らしい黒い板塀の建物です、ちょっとドキドキする店構えですががんばって入りましょう、ガラスの格子戸が左右にあります、番組情報では右側の方には立ち飲みコーナーが在るはずです、では右側の格子戸を引きます、お、予想通りの空間が在りましたflair3m四方くらいのスクエアな空間、真ん中に立ち飲みテーブルがあり、左右の壁にも小さな立ち飲み用のテーブル棚が付いています、右側には椅子も置いてあります、奥の面は厨房に繋がっており注文窓口になっているようで、そこにいるお姉さんと目が合います。

「すいません、ここで飲めますか?」
「立ち飲みですか?」
「はい」
「どうぞ」

ヨカッタ、まずは入店成功ですwink

奥の壁には飲み物の短冊メニューが貼ってあります、

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近寄ってメニューを確かめます、やはり飲み物のメニューだけのようですsweat02料理はどうするのかな?と思ったら、短冊メニューの下に小さな白い張り紙があり料理メニューが6つほど書いてありました、え~、控えませんでしたのでメニューは忘れましたが、いずれも酒の肴でした、チーズとか塩辛とか、、、違ったかな?

その中から「牛スジ煮込み」が目に付いたのでそれにしましょう、

ヱビスビール400円也と「牛スジ煮込み」600円也を注文します、キャッシュオンというか前払いです、窓口に1000円札を置きます、ビールはすぐに出てきました、ヱビスの小瓶、粋な飲み方ですねshine(自画自賛)、と言いながらグビグビとコップに2杯ほど一気に飲みます(全然粋じゃないしcoldsweats01)

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料理は少し時間がかかるようです、鍋に作り置きの煮込みではないようですね、この頃に左側のお店には予約のお客さんが入られます、見えませんが物音と声はよく聞こえます、左側には座敷があるようです。

小瓶をほぼ飲み干そうとした頃に「牛スジ煮込み」が来ました、

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ほう、なにか関西のお店で出てきそうな見た目です、牛すじ肉とこんにゃく、牛蒡が煮込まれ、白ネギがたっぷりと乗っています、味付けも甘めでワタシの好みです、美味しいですねlovely

ビールがなくなったのでまた飲み物メニューを確認して「純黒 芋焼酎」400円也のお湯割りをお願いします、

ワタシ一人だった立ち飲みスペースに二人連れのお客さんが入り、少し暖ったかい感じになります。

どうしようか迷いましたが、今日は何軒か行く予定、もう2杯飲みましたのでここはお勘定にしましょう、というかもう払ってますねhappy01
合計1400円也。

神楽坂赤城神社近くの「カド」、
ちょっと神楽坂の雰囲気を楽しみたい時に重宝です、また来ますねheart04

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2009年9月10日 (木)

神楽坂~ちょい干しのてっ平

今年になってはじめたこのBlog、ほぼ毎日更新しています、ぜひご愛読くださいheart02

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』(本家)、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

神楽坂の「ちょい干しのてっ平」、

この手の店は行ってもあまり記事にしないのですが、

そこそこ気に入りましたので、、、

でも、料金はちょっと高めです(私の感覚としてはという事で)、

下町価格にどっぷりなものでsweat02

【2009年3月14日の記事】

はい、もう東京観光案内の記事が、居酒屋・酒場記事が溜まっているので、今日もダブルアップです。

神楽坂の上海ピーマン(下の記事参照)の次のお店です、

実は「上海ピーマン」を出た後、「伊勢藤」をもう一度覗いたのですが、もう終わってましたheart03

そこで、ちょいと路地の奥に入ったところにある「てっ平」へ入りました、
「ちょい干しのてっ平」とのことですが、、“ちょい干し”って、どんな感じなんでしょうかhappy01

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まだ新しい店のような気がします、でも3年程前、初めて神楽坂を散策した時には確かもうありましたね、
2人で入店、ちょうどテーブル席が一つ空いてました。
薄暗い照明、カウンターにテーブル席、割烹のような雰囲気です。

メニューを見ると基本は焼物のようです、
飲物を頼むと、店員さんが野菜を盛った籠を持って、「いかがいたしましょう」って感じで来られました。
ふーん、なるほどね、こういう素材を選んで焼いてもらうのですね。

じゃあ、万願寺に、ジャガイモ、アスパラを焼いてください、てな感じで注文します。

齢のせいか、こういう野菜摂取は最近特にお気に入りなのです。

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そして、追加で穴子をお願いしました。

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穴子も美味しかったです、
でも、上海ピーマンでたくさん食べてるので、これでもう限界です。

これで2人で2杯ずつ程飲んで6600円sweat02

さすがにいつも行ってる下町酒場価格とはいきませんが、美味しい野菜がいただけますので、まずは満足のお店でした。

また来ましょう。

(記事再掲ここまで)

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2009年9月 9日 (水)

とにかくネーミングの勝利です~神楽坂の「上海ピーマン」^^)

今年になってはじめたこのBlog、ほぼ毎日更新しています、ぜひご愛読くださいheart02

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神楽坂、

結構遠いのですが、何度も行きましたね、

街の散策をしたのが初めてだったと思いますが、

飲みにも何回か行ってます、

中華料理の「上海ピーマン」happy01

ネーミングに惹かれていきました。

【2009年3月14日の記事】

東京は凄く強い風が吹きまくっています、音が凄くて目が覚めてしまいました。

もう随分前の記事なので、記憶もあやふやですが、、

とにかく、私としては“ネーミング”にしてやられた、というとこでしょうかhappy01

2008年12月の初め頃かな?
久しぶりにMさんと神楽坂で待ち合わせて飲む事にbeer

で、1軒目はここに決めていました、なんと言ってもこのなんとも秀逸なネーミングにやられてしまってましたから、

神楽坂の中華料理「上海ピーマン」、

うーん、私はなんともいえないこのネーミングに惹かれてしまいましたheart04

以前、前を通った時には結構混んでいたので気になっていました。
ので、「上海ピーマン」へ行く事にしていたのですが、、

でも、、、
実はもう一軒、神楽坂には行きたい店がありました、神楽坂の超有名店「伊勢藤」、

ここもまだ入店していないので、Mさんと合流してから、お願いして2人で覗いてみることにしました。
ドキドキしながら初めて引き戸?あれ、、押し戸??ちょいと忘れましたが、とにかく私の予想を裏切る入り口でした。

で、大将にいつもの通り、Vサインを出して2人入店希望を示すと、

「満員です」
「あ、、そうですか、、、 」

と、軽くあしらわれました、
なかなか厳しい感じでしたcoldsweats01

では、当初の予定通り「上海ピーマン」を目指します、

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ほら、ね、私はこれにやられたのですhappy01

でも、このネーミング、どういう意図なんだろう??
狙いが分からないところに惹かれます。

入ってみると、普通の中華食堂の雰囲気とレイアウト、4人掛けテーブルが4つほど、とにかく着席して、ビールとまずは餃子を注文、

でも餃子は来た途端に2人してがっついたので写真なしsweat01

続いて揚げワンタン、

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酢豚、やっぱり酢豚は美味しいheart01

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野菜炒め、

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料理は全部ちゃんと中華しています、大丈夫ですが、びっくりすることもないです。

おっと、忘れてました、これが一番美味しかった、
中国ソーセージ、

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悪くないですよ、神楽坂に住んでいたらたまに行くですね。

それより、未だに「伊勢藤」に行けてない事が無念であります。

(記事再掲ここまで)

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2009年6月27日 (土)

神楽坂の焼き鳥??多国籍料理??"鳥竹"、ここもまた良いお店です。

今年になってはじめたこのBlog、ほぼ毎日更新しています、ぜひご愛読くださいheart02

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』(本家)、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

神楽坂の"鳥竹"、

この1度しか行ってないですが、印象は良いです、好きな感じのお店です、

東京を去る前にもう一度くらい行ってみたい、

うん、もう一度行ってみようsign03

【2008年8月23日の記事】

昨日の東京、暑さも一段落、まだ先とはいえ秋の気配が少し見えました。

今日23日は、
京都東山・そば茶寮「澤正」でFitbandのライブがありますnote

開場:15時30分
開演:16時
*Live入場は無料です

Live終了後には、お楽しみの、、

開宴:18時~宴会澤正の蕎麦会席を楽しみます

もちろん、Liveのみの参加もOKです。
ちょっと時間のある方は覗いてください。

今日の東京観光案内は久しぶりの神楽坂です。

Mさんに誘われて、この日は神楽坂で飲むことに、

特に決めてなかったのですが、Mさんお勧めの"鳥竹"heart04

飯田橋側から神楽坂通りを上り、毘沙門天を過ぎた辺りを左に入ります。

なんかにぎわっている店内はカウンター10席足らずに、小上がりが3つばかり、だったかな?
こんな感じ、焼き鳥屋さんというより割烹居酒屋という感じですか。

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この時は満員、でもちょうどカウンターが空いたのでなんとか2名座れました、

ふーん、焼き鳥屋かと思いきや、鳥料理と刺身系、両方あるようです。

鳥好きとしてはまずは鳥料理をいただきたい、
竜田揚げ、

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手羽、

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焼き鳥、

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結構ボリュームがありますが、久しぶりの鳥、揚げ物なのでバクバクいただきます、
はは、あまり食べると太りますが、、気にせずバクバクいただきましたhappy01

少し刺身で休憩の後に、

“水炊き”を頼んだのですが、これが1人前でもこのボリューム、

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水炊きというより“鳥すき”という感じでしたが、美味しかったし、もうお腹一杯heart02

偶然隣合わせた埼玉から来られたKさんとUさんと意気投合、
いろいろとお話が弾みました。
これがこういうお店の良いところです、
また、どこかのお店でお会いできるれば良いですねwink

情報によるとこの鳥竹は、

"参鶏湯"(読みはサムゲタンでよかったけ?)や、石焼ビビンバとう韓国メニューも美味しいそうです、この日は食べそびれましたが、もう一度、必ず行ってみたいお店です。

好きな感じのお店をまた一つ発見しました。

(記事再掲ここまで)

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2009年4月 9日 (木)

TVドラマで観てましたが、やっぱりなかなか良い街です、 写真館~神楽坂

今年になってはじめたこのBlog、ほぼ毎日更新しています、ぜひご愛読くださいheart02

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この頃、おそらくTVドラマ「拝啓、父上様」が放送されていたのではないでしょうか?

そう、懐かしいTVドラマ「前略、おふくろさま」へのオマージュですねheart04

その舞台になった神楽坂探訪の記事です。

「前略、おふくろさま」の舞台は確か深川、そこもまた良き下町でしたが、ここ神楽坂もなかなか味のある街です。

【2007年10月14日の記事】

腰の痛みはだいぶ楽になりましたが、まだまだ完治とは行きません、昨日も整体マッサージを受けました、坐骨神経痛?らしいのですが、首の歪みが目立つそうですheart03
もう少し、いろいろと続けてみましょう。

この日は荻窪落陽でのLive、その前にどこへ行こうかなあ、と地図見ながら、地下鉄からJR中央線へ乗り継げる、神楽坂へ行くことにしました。
一度、関西ルーツ会で花見を兼ねて行った事がありますが、今回はブラブラ散歩モードでゆっくり歩いてみます。

飯田橋の駅から坂を上って行きます、前にも書きましたが、活気があって良い感じの商店街が続きます。
左手に神社を見てふらっと右の路地に入ると、至宝の居酒屋"伊勢藤"がいきなり出現しました。
ここか、いつかは来よう、と思いつつまだ入ったことはありません、そろそろ行かないとね。

その先の路地を抜けると「拝啓、父上様」のロケで使われていた路地裏が…

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この後はあてもなくあちらへこちらへウロウロ、
さすがに有名な街だけあって、散策の人も多いです。街並みも随分手が入れられていて綺麗だし、洒落た店も多いです。

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こんな路地にも洒落たお店が、

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この路地を降りると、手が入った観光的な街並みではなく、昔ながらの銭湯や八百屋がある裏通りが出現しました、裏通りはまだまだ昔ながらの街並みが残っています。

猫の看板に猫の箸置き、

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この猫の箸置きは可愛いので買いました。

そして帰りがけに、ペコちゃん焼きだ!!一個買って立ち喰いhappy01

でも、ペコちゃんの顔を食べるのはちょっと怖かったよcoldsweats01

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(記事再掲ここまで)

“伊勢藤”には2回ほどチャレンジするもまだ入店できていません、そろそろ入っておかないといけませんsweat02

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2009年2月25日 (水)

夜桜企画:市谷~飯田橋、そして神楽坂“鳥茶屋”

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』(本家)、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

2007年の花見の日の記事です。

今年もあと一ヶ月ちょっとで桜が咲くのですね、いやはや、今年も早いぞオオwink

【2007年4月14日の記事】

朝のうちは雨{はてな}と思いきや、良い天気の休日になりました。
久しぶりに自転車で出掛けてみようかと思っています。

東京観光案内、本日は神楽坂のお店です。

3月の終わりの平日、早い桜を見ようと、関西ルーツ会メンバーで夜桜見物へ、JR市谷駅からJR飯田橋まで外濠沿いを歩き、夜桜を堪能cherryblossom

で、もちろん、お楽しみは夕食beer

JR飯田橋駅から神楽坂を上がっていきます、TVドラマ「拝啓、父上様」で話題になった神楽坂、あちこちのお店にドラマ絡みのポスターやパネルが貼ってあります.

「送別会のシーンはこの店でロケされました」

なんていう調子ですhappy01

気のせいか、人通りも多く活気に溢れているような気がします,まあ、良い事ですな。

この日のお店は“鳥茶屋”、神楽坂の商店街から奥まった路地に入っていくと、風情のある京都のような家並みが続く一角に“別邸 鳥茶屋”ありました。
ここもまた、ドラマの撮影に使われていたようです。

Photo_7

大部屋のテーブルで、先付けから前菜、刺身、焼物といただきます、味付けは好みです、関西系なのでしょうか?口に合いましたheart04美味しいです。
そして、最後は名物のうどんすき、具がたっぷりの見た目も美味しそうshine}

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このうどんが極太なのです、でも、美味しい、ダシもちゃんとしてて、後を引きます、雰囲気に呑まれて、日本酒熱燗などと一緒にいただきました、お腹一杯。

店も料理も上品過ぎず、ちょうど良い感じです、ちょっとした宴会にはちょうど良いお店ではないでしょうか。

(記事転載ここまで)

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2009年2月12日 (木)

関西ルーツ会忘年会~神楽坂の河豚料理「伯楽」

2004年から書いている(一応)ギター・フォークBlog『アコースティックギター生涯の1本』、そこで書いた「東京観光案内」カテゴリーの記事を地域別に整理しながら記事再掲していきます。そのうちに、東京関西の居酒屋・酒場のデータベースになればと思います。

今日の記事は神楽坂ですねlovely

場所的には孤立していますが、なかなか面白い街です、私も何回も訪れています。

河豚といえば、最近では御徒町の「八幡屋」がお奨めですが、この「伯楽」も美味しい店ですheart04ここもMさんの紹介ですねhappy01

【2006年12月21日の記事】

昨晩は関西ルーツ会の忘年会、
神楽坂の河豚鍋「伯楽」へ行って参りました。

Photo_12

神楽坂、関西人にとってはなんとも良い響きの地名です、勝手に情緒ある町並みを想像してしまいます。(再掲注:ドラマなんかにも良く出てくるので、私の中ではイメージが沸いてきますhappy01)

たぶん20年位前に一度来た事があるのですが、地下鉄東西線「神楽坂」駅を出たところの商店街は結構新しく、綺麗になっていました。

そりゃそうだはな、20年経てば町並みも変ります。

料理は…
突き出し、肝豆腐、煮凝り、唐揚げの1品をいただいて、いよいよ"てっさ"です。

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関西ではふぐの刺身は"てっさ"、ふぐ鍋は"てっちり"です。
「ふぐ」=たまに当たるので=「鉄砲」のしゃれで、
「鉄砲の刺身」なので"てっさ"、
「鉄砲のちり鍋」で"てっちり"となります。

鍋では、ふぐの身をしゃぶしゃぶ風にいただき、あとの骨付きの身で鍋をいただきました。

これでお酒を飲んで、1万円以下、リーズナブルです。
料理も美味しい、けど、鍋の身はやっぱり少ない、
河豚となると、東京ではどうしてもこうなるようですね。
大阪でも、河豚はやっぱり高いし、身もこんな感じになります、まあ仕方ないのかな。

2軒目はMさんの推薦、赤城神社の赤城カフェ

(再掲注:赤城カフェは2008年春に閉店したようです。)

神社の中の建物で雰囲気の中でお酒を味わいます。

Photo_14

神社の中の社務所の2階?おおらかな作りのお店で、いい感じのカフェです、Liveもできるようです。
ちょっと、洒落てゆっくりするのは良いお店ですね。
ここも知ってて損はないですねheart04

(記事再掲ここまで)

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