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2020年9月 4日 (金)

地酒ワンカップ・コレクションNo.145~長野県南佐久郡「雪國」箕面の滝

地酒ワンカップ・コレクションNo.145

長野県南佐久郡 「雪國」箕面の滝

比較的あっさりとした辛口、時間が経つと旨味が増してきたような気がします、

ラベルには“滝”の一文字と紅葉の滝が描かれています、この滝は大阪箕面の「箕面の滝」です、

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うん?長野の酒で大阪箕面の滝?、、、これは後で書きましょう、

左側には発売元と醸造元表記、はい、もうだいたいお分かりですね、

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右側に酒銘「雪國」、成分表示、

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キャップにも酒銘と蔵元表記、原材料表示、飲酒注意表記、プラキャップ付き、

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さて、このワンカップは大阪箕面の勝尾寺から箕面の滝までのハイキングの帰り掛けに、箕面駅前の土産物屋「樋口酒店」で購入したものです、

土産物屋のPB商品とでもいうべきワンカップです、

店のお母さんに簡単に話を聞いたのですが、、、忘れました!!

ちょっと事情を書くと、、、

なんと、この度、ワンカップ関係のデジタルメモが消失!!

これは痛いです、購入日時や価格を書き込んでいたメモがすべて消えました、

スマホのメモ容量の関係で自動的に古い分から消去されていくみたいです、

このところしばらくワンカップ関係の記事を書いていなかったのが失敗、

更新していればヨカッタのですが、、、手つかずのままでしたので、自動消失、、、これは痛いです、

閑話休題、気を取り直してかすかな記憶を頼りに書きます、

樋口酒店のお母さんに訊いたのですが、このイラストはたしか店主の方が書かれたそうです、

それをラベルにしてPB商品を作られたのですが、なぜ長野の黒澤酒造に頼んだのか?

それはたしか『よく分からない』という返答だったと思います(メモがない!!メモ!!)

でも、長野のお酒が大阪で売られている、これはとてもエエ感じです、はい、

箕面の滝は国定公園内になり、日本の滝百選にも入る、大阪府では最も有名な滝です、

以前は滝周辺に野生のサルが群れており、観光客から食べ物を奪い取る騒ぎが頻発していましたが、

今は滝周辺には猿はいません、

観光客の餌やりを禁じ、徐々に本来の縄張りである山の中へ戻るように誘導したそうです、

ヒトが餌をやるから山から下りてくる、餌をくれなければ奪い取る、

自然のルール、ヒトがこれを理解しないといけません、

はい、今日はここまで、、、しかし、メモデータが消えたのはホント痛いです、、、

購入時期:2019年12月(山行記録が残っていました)

購入場所:大阪府箕面市 駅前の樋口酒店

容量:180ml

価格:300円(内税) たしか300円だったと思います、違うかも、

蔵元:長野県南佐久郡 黒澤酒造㈱

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